プロフィール
今年の8月、8年間一緒に暮らした愛兎を見送りました
(引き取ってから4年、通算8年ほどお世話をしていました)。
やっぱりうさぎのいる生活が恋しく、また新しい素敵なご縁があればと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。