プロフィール
最初のダックスフントは3歳で交通事故で無くしペットロスに苦しみました
その後同時に2匹に巡り合い長生きして欲しいと世話をし、16歳と20歳半まで生きてくれました
寿命を全うしてくれたのでペットロスは小さかったのですが、かわいそうな子がいるのに気づいて少しでも助けたくて応募しました
私は60代ですが40代の息子と同居、近くには娘と息子がいて皆同じ気持ちで世話をしたがっています
最初のダックスフントは3歳で交通事故で無くしペットロスに苦しみました
その後同時に2匹に巡り合い長生きして欲しいと世話をし、16歳と20歳半まで生きてくれました
寿命を全うしてくれたのでペットロスは小さかったのですが、かわいそうな子がいるのに気づいて少しでも助けたくて応募しました
私は60代ですが40代の息子と同居、近くには娘と息子がいて皆同じ気持ちで世話をしたがっています
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。