プロフィール
30代、中学生、小学高学年の息子がいます。
私自身、小学6年生に保護犬だった愛犬を亡くした経験があります。心臓の病気でした。思い出を大切にしながら過ごしてきました。
ようやく自分の時間を手にした時、また無性の愛をかける存在に出会いたいと思いまして、こちらの登録にあたりました。
30代、中学生、小学高学年の息子がいます。
私自身、小学6年生に保護犬だった愛犬を亡くした経験があります。心臓の病気でした。思い出を大切にしながら過ごしてきました。
ようやく自分の時間を手にした時、また無性の愛をかける存在に出会いたいと思いまして、こちらの登録にあたりました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。