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愛犬を亡くしてまた飼いたい気持ち

愛犬を亡くしてまた飼いたい気持ち

相談番号 6,902 / view 925

doghoshiさん

回答数
5

こんにちは。
19年間我が家で過ごした愛犬を昨年10月末、亡くしました。まさしくペットロスとなり失意のどん底でした。3か月近く経ちますが悲しみは完全に癒えることはありません。でも愛犬と過ごした思い出は忘れなくてもいいと気づきました。63歳になりましたが願わくばもう一度飼いたいと思います。子犬からでは、最後まで面倒見られない可能性があります。成犬を迎えて面倒をみたいと思います。最後まで面倒を見る覚悟はもちろんですが、家内からは反対されています。
今、救える命がそこにある、これもへ理屈でしょうか?自分は純粋に話しているつもりですが無理なんでしょうか?

相談者が選んだベストアンサー

Good
2

ご内容拝見しました。

ご愛犬を亡くされた寂しさやご心痛
お察しいたします。
犬との暮らしが長ければ長いほど
犬のいない生活が味気なく
ご自身の犬をもう一度・・と
思われる胸に迫るお気持ちもよくわかります。
一方で、奥様のお気持ちやご心配も
ごもっともだと思います。

新しくご自身の犬を迎えるかどうかは別として
旅立ったご愛犬の「仲間」を助けるという視点で
保護犬の一時預かりをされるのも一案かと思います。

一時預かりですので
里親が見つかれば
新しい家庭に送り出すことになりますが
また、次の命を助けることが
出来るようになります。

里親を求めている居場所のない犬達に
温かな家庭の門戸を開き、
日々ともに暮らす中で人との暮らし方を教え
その犬の何よりの幸せを願い
里親へと送り出すことは
大変意義深いことだと思います。

ご愛犬から受け取った愛を
もう一回り大きなものにして
犬達の頑張りを後押しする
取り組みに尽力されたいとなれば
奥様の心向きも幾分変わって
見えられるのではないかなと思います。

一時預かりに関しては
愛護団体により
様々規定がありますので
まずは身近な愛護団体に
お問い合わせされてみたら
いかがかなと思います。

犬を迎える・・里親になる・・
もう一つの選択肢としての「一時預かり」
ご一考いただけましたら幸いです。

コメント: doghoshiさん(相談者)

2022年01月26日

こんにちは。
ありがとうございます。
自分自身が、あと何年生きられるかわかりませんが、少ないのも事実ですね。
仕事も定年を迎えて、体も動かなくなるかもしれません。でも愛犬と暮らすことで毎日喜びを笑顔を、気力をもらえると思うのです。

私たちは結婚して38年。子供には残念ながら恵まれませんでした。
そんな、私たちは愛犬を迎えて生活が一変しました。
可愛いかったけど
壊れそうなくらい小さくて、、怖いくらい弱々しい感じで、我々の手助けがないと生きられない。
その時この子のために精一杯の事をしてあげよう。最後まで面倒みると心に誓いました。


だんだん、元気にたくましく育っていくと嬉しくて可愛くて、甘えてもいいんだとわかるようになると、しっぽ振りながら後を追っかけてくる
神様が我々に宝物を下さったと思いました。
ひと月もたつと、この子が死んだら(^^)どうしよう。と言う変な恐怖も感じるようになりました。
そんな、幸せは19年で終わりました。
あっという間。本当に気付けば19年も経ってしまっていたという感じです。
顔は真白でしたが、体の毛色は奇麗で毎月のシャンプ-でピカピカでした。
だから、老犬と言う感じじゃなかった。

愛犬は、私が仕事から帰宅したとき既に息を引き取っていました。
最後は、私の腕の中で見送りたかった。
心残りです。

二度と犬を飼わないとその時は思いました。
けれども、里親の話を友人から聞いて亡くなった愛犬からもらった幸せを、別の幸せを知らない犬たちに、ささげるのもお返しになるのではと思うようになりました。
家内は、まだ理解してくれません。
何とかわかってくれるように話しているところです。


2022年01月27日

ご返信
ありがとうごさいます。

どんなに頑張っても
こちらが見送ることになる・・・
そのやるせなさ
思うように
見送れなかった無念さ
hoshiさんだけでなく
動物家族と暮らす皆さんが
多く抱える
お気持ちかと思います。

犬との暮らしが
人にもたらす様々なメリットも
おっしゃる通りで
人が高齢になればなるほど
彼らと暮らすことの
メリットは増すものと
個人的には思っております。

とはいえ、高齢の動物は
人間の介護に匹敵する
大変さですから
奥様のご心配も
無下にはできないかと思います。

また、保護犬の譲渡に関しては
ご家族内で後見人として
お願い出来る方がいない場合
年齢的にお断りされる場合が多いのが
実情ですので
様々ある愛護団体に
お問い合わせいただき
団体に所有権を残したまま
保護犬を預る「一時預かり」を
させてもらうのが
ご家族にとっても
ご負担が少ないかとは思います。

余談ですが・・・
年齢や条件などで譲渡を得られない方が
ペットショップに行かれ
犬猫を購入されることが散見されております。
ペットショップには子犬子猫しかいないため
飼養期間が大幅に伸びるなどすれば
犬の看取りや介護の問題がより深刻になり
結果的に・・「高齢者の飼育放棄」が
後を絶たないという問題につながっていきます。

犬を売ることはしても
最後の介護や看取りの問題を
ペットショップは見てくれませんし
もし、話を聞いてくれたとしても
手立てのひとつとして
表向きは手厚い看護を謳う
引き取り屋のような場所
(劣悪な環境にて犬を飼い殺しする仕事)に
犬を送り込むことを
暗に勧められるかもしれません。

どうしても
ご自身の犬ということを
望まれるのでしたら
こうしたことも含め
お考え頂けたらと思います。

自分の犬としなくても
犬達は平等に愛を持って
そばに寄り添ってくれるはずです。
ご自身のこれからのやりがいを
新たに見出していただく機会になれば
幸いに存じます。

コメント: doghoshiさん(相談者)

2022年01月27日

こんにちは。
アドバイスありがとうございます。
ペットショップのすべてがそうとは限らなと思いますが、自分はそう見てしまいます。仕事である山奥の現場に、行った時養鶏場のような、狭いゲ-ジに入れられてそれも4段重ねで20列ぐらいある犬の飼育場を見たことがあります。山奥でないと騒がしいのでそうなっていたとは思いますが、おそらく外で走らせるでもなく年中そんなゲージ生活だったと思います。胸が締め付けられる感じでした。
19年間暮らした愛犬との出会いは、子犬もらってくださいというホームセンタ-の掲示板の張り紙から始まりました。6匹も生まれたばかりで末っ子でした。最初は保護施設も回りましたが、親を見たとき将来そこまで大きくはならないとだろうと思って決めました。飼うなら家族とともに過ごす。家の中で飼うと決めていたからです。

一時預かりと言う方法も考えています。
高齢で飼えなくなった、仕方なく手放すしかないという方も多くなっているみたいですね。里親募集の犬たちのプロフィ-ル見たら結構多いですね高齢の方たちも。でも悪者みたいには思いたくないです。
残念ながら、親戚にも奥さんが亡くなって、親子二人暮らしになって飼っていた犬を山に捨てにいったと聞いて愕然としました。
数日して帰ってきたみたいです。
小さいころ田舎では、生まれた子犬を川に捨てたと聞いたこともありました。
今はそんなことはないでしょうが。

明日殺処分される命を、何とか救いたい。もし、待っていて理解のある人が現れるならそんな保証があるならいいけどそうとは限りませんよね。

歳だけど頑張れる最後の最後まで面倒見るからと言えるような人だったら、そんな人であっても資格はあると思うのですが。

2022年01月28日

-- このコメントは削除されました --

2022年01月28日

ご返信ありがとうございます。

個人的には、
自分が亡くなるその日まで
犬猫と暮らしていたいというのが本音ですが
彼らを残して逝くことの罪深さは
想像するだけで
耐え難いものがありますので
彼らを見送る寂しさ以上に
そばで看取らせてもらえること自体が
飼い主としての本望なのだと
個人的には思っています。

人間誰しもどんなに自分で決意していても
いつ亡くなるかわからないのが現実です。

そう考えれば
若いとか高齢だからなどという形で
飼育者としての資格を問われたり
区別されるべきことではないとは思うものの・・
飼養環境を維持するための
体力面や経済面などが年齢を経るごとに
自分に重くのしかかるのも事実かと思います。

私もhoshiさんと似たような境遇で
犬に対する思いや考え方も
他人事ではないですが
現在40キロの犬の介護に四苦八苦しており
体の大きさにかかわらず
10年後、20年後
もし同じ状態になったとしたら
自分や家族にかかる負担
その大変さは想像に
難くないと感じています。

犬の介護は人間の介護と
同じくらいに大変なものです。
可愛いばかりではやっていられないのも
本音だと思います。

ご愛犬のシニア期のご様子の
詳しい状況はわかりませんが
もし奥様が犬のお世話や介護を大きく
担って来られていたとしたなら
心身の負担はご主人の想像を
はるかに超えているとも思います。

どんな、ご決断をされるにせよ
ご家族の理解、協力なしには
難しいことと思います。

ご愛犬への喪失感や
保護犬への使命感に
囚われることなく
ご自身や
ご家族にとって
より良い理性的な
ご判断をされるよう
心がけていただけたらと
願っております。

奥様にも
どうぞ宜しくお伝え下さい。

コメント: doghoshiさん(相談者)

2022年01月28日

お返事ありがとうございます。
そうですね。
おっしゃるとおりかもしれませんね。

愛犬は中型犬、9キロぐらいでした。2年ぐらい前から認知の傾向と心臓に水が溜まる病気になりました。毎日薬を飲まして認知が進むと薬も増えました。
薬代もそれなりにかかりました。動物病院も結構通いました。とても良いお医者さんで誤嚥を起こしお腹がパンパンに膨れた時、深夜12時過ぎに、呼吸が荒くなり、一か八かで電話して時もきちんと出て対応されて、すぐ連れてきてくださいと言われ治療して頂いたときもありました。それも普通料金で。そんなことが3回ぐらいありました。愛犬は運が良かったと思います。
家内はそんな、お金のことや、これからの体力の事考えているのだと思います。

コメント: doghoshiさん(相談者)

2022年01月28日

一時預かり等、出来る形で犬とのかかわり探すしかないかもしれません。
とても残念です。

2022年01月29日

ご返信ありがとうございます。

犬猫に関わるという意味では
一時預かりのような
ボランティアだけでなく
必要な資格を取られて
ご自宅でペットホテルをされるのも
一案かと思います。

長々と失礼いたしました。

みんなの回答

  • 灰色の猫さん

    2022年01月23日

    Good
    4

    成犬の保護、里親募集もたくさんあります。
    今は人生100歳時代です。
    ぜひ、もう一度ワンちゃんを飼って欲しいと思います。
    もちろん、愛犬より飼い主が先に亡くなっては、愛犬が可哀そうですが、後10年やそこらは全然大丈夫ですよね。

    仔犬や仔猫の無邪気な可愛い時期は短いですが、成犬や成猫の人間を理解してパートナーになる可愛さ、そっちの方が私は心地よいと思っています。

    ぜひ、もう一度飼い主さんになってください。

    コメント: doghoshiさん(相談者)

    2022年01月24日

    こんにちは。
    ありがとうございます。大切な宝物でした。亡くした日から寝られず夜中に何度も起きて遺骨抱きしめ泣いていました。車の中で大声で泣きました。
    アルバム作って開いては涙でした。そんな時こちらの里親募集が目に留まりました。家内は、比べてしまうと言いますがそれは仕方にない事かもしれません。
    それでも愛犬と過ごした日々はかけがえのない時間として心に置いてまた、新しい家族を迎えて素晴らしい日々を送ることが亡き愛犬に報いることだと思うのです。分かってくれればいいのですが。

    コメント: 灰色の猫さん(回答者)

    2022年01月25日

    宝物は一つでなくてもよいと思います。
    私も大事な可愛い子を2年前に亡くしましたが、すぐに次の子たちを迎えました。
    亡くした子の事ばかりを考えて泣いていても、その子の供養になりますか。
    今の子たちとは楽しく暮らしていますが、先の亡くなった子と一緒に入るお墓も買いました。
    私と暮らしてくれた子はどの子も大事で感謝しています。
    感謝しているからこそ、私自身の残された命をよりよく過ごしたいと思います。
    宝物はいっぱいありますし、先の宝物の効力が消えることもないです。

  • ここにゃんちゃんさん

    2022年01月23日

    Good
    3

    こんばんは、19年も共に暮らした子がある日突然いなくなったのです。3ヶ月経っても悲しみが完全に癒えるなんて事は土台無理な話ですよね...それだけその子を愛していたという事なのですから...そんな愛情深い主さまに、19年間育ててもらった愛犬さんはとても幸せな一生を過ごせた子だと思います。ペットというものは日々慈しみ育てる事はもちろん大切だけれど、最後を看取るという事こそが愛犬家の1番重要な努めだと私は思っています。そしてその辛さを乗り越える事、それが沢山の愛情を残して先に逝った愛犬にしてあげられる最後の贈りもの、恩返しだと考えています。なので主様がもう一度ワンコを受け入れたいと思っている事はへ理屈なんかじゃないし、あれだけ愛した子の分も、今不幸な子がこの世界のどこかにいるのならば一頭でも救ってあげたいと思われる主さまのその思いはとても尊いものだと思います。只人の気持ちとは複雑で、主様のように愛ゆえに又他の子を救って愛し愛される暮らしをおくれたらと前向きに思う人もいれば、愛ゆえにもう二度とこんな悲しい思いはしたくないと消極的になってしまう人もいるのです。おそらく奥様も主様同様に愛情深い方なのでしょうね...

    私事なのですが、私は犬猫小動物の個人保護と預かりボランティアをしているのですが、昨年私の兄夫婦の家の猫が17歳で亡くなって、今まさに主様と同じように夫婦で意見が割れている所なのですよ。実兄は「不幸な猫がおるんやったら飼ってやりたい」と言い、義姉さんは「もう二度と死ぬのを見たくないから飼いたくない」と言っていて私はどちらの気持ちもわかるので静観していますが、実兄は「俺は飼ってやりたいけど実際問題猫の面倒を見るのは嫁さんやから無理強いは出来ない」と言ってました。主様宅はどうですか?新しいワンコを迎え入れた場合、全面的に主様が面倒を見て奥様には迷惑を一切かけないというのであれば、新しいワンコを迎え入れたいという意思を奥様にはっきり言ってみても良いと思いますが、そうでないのならばやはり今の状況では新しいワンコを迎え入れるというのは奥様には酷なのかもしれません...とにかく今はお話合いをして下さい。奥様の気持ちを沢山聞いてあげて下さい。。。いつの日か主様と奥様が心から愛せる子と又めぐり会える日が来る事を心より願っています。最後になりましたが愛犬さんのご冥福をお祈りします。

    コメント: doghoshiさん(相談者)

    2022年01月24日

    お返事ありがとうございます。

    1年半ぐらい前に、認知症になり、やがて起き上がれなくなり18年間失敗のなかったトイレや夜泣きに、耐えられないと思ったこともありました。深夜に夜泣きして、寝室から愛犬の寝てる一階の部屋に降りたら、ものすごい匂いがして部屋中ウンチだらけという日もありました。絨毯を切って捨て座布団をゴミ袋に入れて、愛犬をシャワ-して・・・・・それでもそうなった愛犬の無念さを思うと夫婦泣きながら片づけしました。
    これが70-80になってもできるかと家内は言います。私は出来ると言います。

    どちらかが亡くなったら、愛犬は心の支えになる。先の事は正直予想もつかないことがあるかもしれません。
    それでも何とかなると思うのですが。

    考えが甘いのでしょうか。

  • 羽根井さん

    2022年01月24日

    Good
    2

    まずは奥様とよく話し合いをなさって下さい。
    上の方がおっしゃるようにもし悲しみが癒えていない状態でもう飼いたくないといっているのに犬を迎えてしまったら奥様は犬を見るたび前の子を思い出して苦しくなります。
    命を救うのは飼うことだけではありません。
    ボランティアとして里親が見つかるまで犬を預かる道もあります。
    私は一年前に愛犬とお別れしましたが未だに苦しくなるときがあります。
    奥様ともう少し時間をかけて話し合い今後どうするか決めて下さい。

    コメント: doghoshiさん(相談者)

    2022年01月24日

    ありがとうございます。

    話したら喧嘩になり、3週間口きかず状態です。

    「いいよ」って言ってくれたら私は泣くことでしょう。

    思いつめて感情のままに話したらいけないと我慢しています。

    まるで人生相談みたいになってしまいました。すみません。

    保護犬1頭を救う事は2頭を救うと書いてありました。

    その通りですね。

    何とか一日でも早く、迎えたい私です。

    コメント: 羽根井さん(回答者)

    2022年01月25日

    他の方への回答も読みました。
    動物を飼うときになんとかなるはダメです。自分がお世話出来なくなる可能性も考えて老犬ホームなり、お子さんがいるなら後継人としてお世話をお願いしておかなくてはなりません。
    奥様もdoghoshiさんの考えで同意出来ない部分がその辺りなのではないでしょうか。
    奥様は愛情深く本当に真剣に動物を迎えることについてお考えなのだと思いますよ。
    自分達が一緒にいたいときだけいてお世話が出来なくなったら責任放棄なんて絶対にしたくないんだと思います。
    ご自身の今後を考えた上で動物を飼えないなら潔く諦め、一時預かりのボランティアとして犬と過ごすことをお勧めします。

  • MOMOCOさん

    2022年01月24日

    Good
    2

    こんにちは
    私も現在63才になりました2年半前に本当に大事にしていたトイプードルの女の子を悪性腫瘍下垂体腺癌で9才9ヶ月で亡くし胃潰瘍になり11キロ痩せもう生きたく無い、亡くなった子の処へ行きたいと思い毎日生きて来ました、大切な子が亡くなり1年半、私の落ち込みが酷く子供が保護犬を貰ったらと背中を押してくれ、今年8才になる繁殖引退犬を家族として迎えました、1年少し経ちますが今は、この子の最期を看取るまでは死ね無いと思って生きる様になりました、大切な我が子との別れは辛く苦しいです、一生忘れる事は無いと私は思います
    貴方を必要として居るわんちゃんは世の中に沢山居ると思います
    その子達が幸せな犬生を送れたら良いなと願います、奥様はわんちゃんが亡くなりまだ心の整理が出来ていないのではと思います、私も今の子を迎える結団をする迄家族と何度も話し合いをしました
    奥様の心の扉が開くと良いですね、お互い63才まだまだ頑張りましょう

    コメント: doghoshiさん(相談者)

    2022年01月24日

    ありがとうございます。
    そうでしたか。私と同じ年齢との事で泣けてきました。あの朝、痩せてがりがりになった愛犬がその朝、少し食べ物を食べ起き上がろうとしました。それが最後になるとは。夕方家内から、電話があり病院に連れてきたけど駄目だったと聞いたとき理解ができませんでした。覚悟はしていたつもりが頭の中は真っ白。
    帰宅して愛犬を抱いたときはまだ体温は有りました。そこから硬直が始まり冷たくなってきました。大声で泣きました。喪失感が大きくて私もこのまま死にたいと思いました。自分でも思ってもみなかったくらい脱力感があり会社も数日休みました。こんなに依存していたんだと気づきました。その時は2度とペットは飼いたくないと思いました。過去、実家では飼っていましたが独立して家を建て19年前に初めて迎えた愛犬でした。手のひらに乗るくらい小さな愛犬でした。我が家に来て19年。誕生日の10日後でした。
    何とか家内がわかってくれるよう説得したいです。
    アドバイスのように子犬からでは、それこそ最後まで面倒を見られなくなるので成犬探そうと思います。
    お話聞いていただき、感謝いたします。

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