ミニチュア・ブル・テリアのケガ・病気に関する相談

回答受付終了
2019年04月09日まで
3月5日に突然大切な家族を失いました

3月5日に突然大切な家族を失いました

相談番号 5,041 / view 1,257

betty4029さん

回答数
7

我が家で飼っていたミニチュアブルテリアのアポロが3月5日の夜死んでしまいました。9年前の4月に保護団体から譲り受け大切に飼っていました10歳だと思います 毎年混合ワクチンや狂犬病の注射フェラリアの薬も飲ませ健康診断も年2回行っていましたが数年前からてんかん発作を起こすようになり 抗てんかん薬を毎日飲ませていましたそれでも発作がたまにおき3月5日の早朝寝ていたらいきなり1回目これは数分でおさまり昼間は散歩食事など普通にすませ夕方から私と昼寝をしていたら2回目の発作がおきなかなか立ち上がらないので獣医さんに連絡しましたが様子を見てくださいとのことで生還していたらだんだん手足が冷たくなってきて亡くなってしまいました。3月2日に健康診断で異常がないので6種混合ワクチンを打ったのですが何か関係があるのでしょうか 飼い主として自分に責任を感じながら毎日すごしています。この犬で最後にしようと思っていましたが今後のためにも詳しい型なにか教えてもらえないでしょうか ブルテリアの寿命やてんかんの原因や死因など

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Love animalsさん

2019年03月26日

こんにちは。

詳細は分かりませんが、数年前からてんかんの発作を起こすようになっても、狂犬病の注射をしていたのは、良くないと思います。
てんかん持ちのワンちゃんは、獣医に免除の診断をしてもらえば、永久に免除できます。

狂犬病で毎年何匹のワンちゃんが死亡したり、具合が悪くなっているか?調べたことがありますか?
他の国の狂犬病の注射の実態なども調べれば良かったですね。

狂犬病は、日本でもう50年くらい起きていません。てんかん持ちのワンちゃんにまで、打つ必要はありません。

コメント: Love animalsさん(回答者)

2019年03月26日

てんかん持ちだと知っていて、毎年そのワンちゃんに狂犬病の注射を打っていた獣医は、信用できません。

愛犬が亡くなったことで、ペットロスになっておられるとは思いますが、ワンちゃんの可愛らしさはかけがえのないものです。
心が癒えたら、ぜひまた、ワンちゃんを飼ってください。
獣医は、別の人を選んでください。

今日、うちのワンコは、私の朝食のバゲットの一部をまんまと奪っていきました。
それでも、口に入りきらないため、どうして良いのかわからなかったようで、悲しそうに、く〜ん、く〜んと鳴きながら、ウロチョロしていました。
しばらく経って、口から出して少しづつ食べれば良いことに気がつきました。笑

こんな愛らしい姿をみたら、胸キュンです。

コメント: Love animalsさん(回答者)

2019年03月26日

正直、てんかん持ちのワンちゃんには、混合ワクチンも接種させないほうが良かったと思います。

アナフィラキシー ショックを起こす仔もいます。

うちのワンコも、接種後、状態が悪かったです。
白目をむいて、舌を出してぐったりしていました。

コメント: Love animalsさん(回答者)

2019年03月26日

狂犬病で毎年

狂犬病ワクチンで毎年

の間違いです。

コメント: Love animalsさん(回答者)

2019年03月27日

どこにお住まいかが書かれていないのですが、野犬がいない地域でしたら、混合ワクチンも打たなくて大丈夫です。
野犬が多い場合には、そういう場所を避けてお散歩させれば良いのですよ。

てんかん持ちのワンちゃんには、なるべく身体に負担をかけることを避ける。これが大切です。

混合ワクチンもかなりワンちゃんの身体に負担をかけます。
アナフィラキシーショックを起こす可能性もあります。

みんなの回答

  • kazu0314さん

    2019年03月26日

    Good
    3

    ブルテリア・パグ・ブルドックは、無呼吸症候群を持っている為、
    突然死が多いみたいです。

  • のんべ~さん

    2019年03月26日

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    1

    お悔み申し上げます。

    私は癲癇の犬には狂犬病の注射はしませんでした。
    ブリーダーが1歳前にポイと外へ捨てた「右目が白内障・癲癇」犬で私が引き取りました。
    癲癇の薬を1日2回飲ませ13年生きましたが。今年の2月6日に虹の橋へ向かいました。

    毎月の診察(血液検査)はしていましたか!?
    血液検査の結果で薬の量も増えました。
    獣医に電話ではなくすぐに連れて行けばよかったと思います。
    寿命は一概には言えませんが12年前後、その犬にもよると思う。
    人間も100歳まで生きる人・50代でなくなる人・0歳で突然死など・・・
    でもブルテリアちゃんも素敵な家族に迎え入れられて幸せだったと思います。
    9年間大切に育ててくれ「ありがとう」と言っている。
    大好きなあなたの横に最後までいたんですから!!

    >この犬で最後にしようと思っていましたが・・・

    あなたの家族になりたいと思っている子がたくさんいるはず!
    どうかご縁があります様に願っています。

    家の子も私の腕の中で静かに旅立ちました。

    合掌

    コメント: betty4029さん(相談者)

    2019年04月07日

    コメントありがとうございます、旅行やドライブに連れて行くのでワクチンは絶対打つものと思いこんでいた自分に反省しもしまたワンコをかうことになったら皆さんのコメント思いだし後悔しないようにしたいと思います

  • チャム大先生の母さん

    2019年03月26日

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    1

    お悔やみ申し上げます。

    ブルテリアでは無いですが、昨年亡くなった我が子も3歳位からてんかんになり、14年近く薬を飲んで暮らしておりました。
    若い頃は数ヶ月に一回のペースで癲癇になりました。てんかんの原因が門脈シャントかもしれないと言われ、あれこれ検査もしましたが、結果的にてんかんという診断でした。
    引っ越しをし、転院し最期まで同じ病院でずっとてんかんの薬(フェノバール)を飲み続けて生活してました。
    血中濃度の検査はされていましたか?うちも薬でコントロール出来るまでは血中濃度を調べて、半年に一度くらい様子見てた時期がありました。うちは朝方にてんかんが起きる場合が多く、起きる前にソワソワし始めるので頓服をもらっていたので、頓服を飲ませて様子見ました。それででない場合もあるしでた場合もありました。しかし、数年コントロールしていたらいつぞやからか全く出なくなりました。ストレスがかかると出る事が多かったですが、薬の量が決定してからはほぼてんかんで病院にかかる事はなかったですが、薬のせいで肝臓はやられました。

    予防接種ですが、うちは狂犬病も混合ワクチンもしていました。
    勿論体調が悪ければやりませんし、皮膚炎でワクチン先延ばししたこともありますので、体調をみて落ち着いていたらという判断だと思います。てんかんで予防接種しないかどうかはおそらくてんかんの頻度や体調に関係していると思いますので、病院にかかる前にてんかんが起きてなかったなら予防接種の判断はあったのかなと思います。アナフィラキシーなら、打ってすぐショック状態になると思うのでまた原因は違うのでは無いかと思います。

    人間の話で申し訳ないのですが、実弟もてんかんになったことがありまして、薬でコントロールするまで数年かかりました。
    人間の場合ですら時間がかかるので、とても難しい病気ですよね。


    我が家もそうですが、毎日抗てんかん薬を飲ませたり、
    毎日様子見たり、体調管理に気を使ったりされていたんだろうと思います。そんな気持ちをアポロさんは絶対にわかってると思います。私も数ヶ月毎日泣きました。今でも思い出すと涙が出ます。泣いていたら夢に出てきました。泣くんじゃねーよと言われてる様な夢でした。

    ご自分を責めないでください。きっと今でも側にいるはずだし、感謝していると思います。

  • tigさん

    2019年03月26日

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    0

    こんばんは、初めてこのコーナー拝見して、伺いたいことがあります。写真の愛犬は昨年なくなりました。てんかんありましたが、ブロムカリ0.05g/日で抑えていました。狂犬病注射は、てんかんにどう悪いですか?なんだか、後悔しています。しなければなくならなかったのかもと。

  • Lunapyonさん

    2019年03月27日

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    1

    突然愛犬を亡くすとそれはそれは言葉ではいいあらわせない悲しさですよね
    昔突然死でペットロスになりました
    (イワシの手さばき中の急変でしたので、数年イワシをさばく事ができなかったです)
    どこかでは悲しんでいると虹の橋で心配されちゃう・・・と判ってはいても

    死因をしらべる手段はありました。剖検です。医療発達の為には必要な事ですが、私は辞めました。

    ご存知のように、現在日本では犬を飼う人に狂犬病ワクチン接種と犬の登録の義務があります。
    日本でもう長い事国内狂犬病感染が出ていないのはこの義務にしてちゃんとなされてきたからです。
    ただ、今も海外からの帰国者で感染の方は出ています。
    狂犬病は治療法がなく、発症したら経過していくのみです。
    義務なので、罰則もしっかりあります。
    ただ老犬や病気等で獣医の診断書があれば免除されますが、ワクチン未接種という事で他人に与える恐怖(なのかな?)は大きいのかリスクを背負わされたという事なのか理由は様々ですが訴訟される事案があるので、よっぽどでないかぎり接種しておいた方がいいですよ、と言われました。
    我が家も狂犬病ワクチン接種後、重篤ではなかったのですがダルそうにゴロゴロしていたので相談した時に言われた事です。

    年2回健康診断をされていたとの事。検査内容は存じませんがそれでも接種していたという事は打っても大丈夫、それよりも打たないリスクの方が怖い(予防接種の方ですね)との判断だった可能性もあります。
    かかりつけ医に、忙しくなさそうな時間帯に電話もしくは直接行かれて、お話してみたらいかがですか?

    私は亡くなった後、何かしていないと落ち着かず、お世話になった挨拶兼ねて自分が落ち着かないて・・・と言いながら気になる事を聞きにいきました。
    早々に退散はしましたが、丁寧に相手していただき救われました。
    後学の為にもなりました。
    お薬の副作用や犬種特有の病気のリスク等もご存知と思いますが改めてお聞きできますし。
    人間悲しい時はかなしんでいいそうです
    心が壊れないように悲しめるようになっているんですって

    ペットを亡くしても、近しい人を亡くしても、それは同じですもの
    大事なひと(人も動物も)見送ってきましたが今だになれません・・・

  • まさみぃ

    2019年03月29日

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    0

    いろいろ意見が出ていますが、予防接種については諸説あります。
    それこそ日本国内の獣医でも意見の相違がありますので、一概に何がよかった、何が悪かったとは言えません。

    大事なのは、飼い主さんが予防接種のことをキチンと理解し、不明なこと不安なことを獣医と相談し、納得したうえで行うということ。
    獣医によって意見が違うので、何件か渡り歩いて納得できる獣医さんにかかること。

    人にあーだこーだ言われたからこうした、ではなく
    あーだこーだ言われたから調べた、調べて聞いて納得したから、こうした、です。

    次にワンちゃんをお迎えすることがあるのであれば、獣医だからと信頼していた、この人の言う事ならと疑わなかった、ではなく自分自身でも調べましょう。

    我が家にはワンコではなく、ニャンコが沢山います。
    そのうちの1匹が慢性腎不全です。
    保護当時余命半年以内と言われましたが、このお正月で無事1年を迎えまだまだ頑張ってます。
    獣医の余命宣告なんて、命の強さを前にしたらアテになりません。

    ですが、何がきっかけで体調が悪化するかわからないので、ワクチン接種はしておりませんし、今後もする予定はありません。
    健康な子でさえ、昨年の春にワクチン接種後2日間ほど体調が落ちた子がいました。
    駆虫は保護当初は行いましたが、駆虫薬は元々劇薬(農薬系)を元に作られているのでそれも行っていません。
    他の猫たちは年1度のワクチンと駆虫はこの春に行う予定です。
    まだ元気そうだから接種しても大丈夫でしょ、という人もいます。

    ですが、私がしたくないのでしませんし、獣医もそれでよいと言われてます。

    過剰な思い込みによる医療行為の要求は獣医に嫌われますが、行おうとしているものの意味、原料、性質、メリット・デメリットは後悔しないためにも調べましょう。

    ここでてんかんの原因やブルテリアの寿命などをお聞きになるということは、少なくともネットは出来る環境であるということですよね。
    ご自身では調べましたか?
    調べたうえで、何か納得できない事や更なる疑問があればそれをお聞きになったらよいと思いますよ。

    それが飼い主の責任です。
    次に迎える子のためにも、知識はしっかりと増やしましょう。
    説教くさいことをすいません。

    そうは言っても、私も腎不全の子をお世話するのに、毎日疑問だらけでどうしてあげるのが一番いいのか、猫の気持ちが分かる装置が本気で欲しいと思ってます。

    コメント: betty4029さん(相談者)

    2019年04月07日

    コメントありがとうございます、人生最後にもう一度ワンコを飼いたいと思います皆さんの御意見を思い出し出来る限りの愛情で後悔のないように

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