ベンガルの飼う前にに関する相談

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2020年08月18日まで
保護猫2匹目、トライアルについて
保護猫2匹目、トライアルについて

保護猫2匹目、トライアルについて

相談番号 6,157 / view 656

ふふふのふさん

回答数
2

猫のトライアルについてです。

先住猫・メス避妊済・2歳・ミックス保護猫の所に、
新入り猫・メス避妊なし・3歳・ベンガル保護猫のトライアルをしています。

先住猫は最初はシャーシャー威嚇していたのですが、
隔離したりと1週間しないうちに威嚇は無くなりました。ゲージ越しですが、新入りさんにシャーと言われると、少し離れたりしつつ、またニャンっと甘え声で近づいては、シャーと言われて離れる・・・を繰り返しています。

新入りさんが、どうしてもシャーシャー声と、うぅ〜と唸る威嚇が終わりません。

10日目、新入りさんの隔離部屋、ゲージ越しに会わせている際に、威嚇がなかったので、2匹を隔離部屋内で直接会わせました。
最初はそこそこ距離を取っていましたが、突然、先住猫が新入りに飛びかかりました。

慌てて止めたのですが、新入りさんの毛が抜ける程襲いかけてしまいました。

①よく、喧嘩も止めすぎは良くないと聞きますが、どの程度まで喧嘩させていいのでしょうか?
②喧嘩の後、新入りさんは、機嫌が悪いと人にまで威嚇するようになりました。まずは人に慣れるまで、先住猫とは会わせない方がいいのでしょうか?
③そもそも、10日目で会わせるのが早すぎたのか、やはり相性が悪いのか、年齢等の併せが悪いのか、新入りさんを避妊すると何かが変わるのか・・・

新入りさんをゲージに入れ、先住猫を部屋に入れると、先住猫は離れてリラックスしていたり、ゲージの上によじ登って、そこでリラックスしています。

とにかく、何かお知恵を下さい(涙)
せっかくの機会ですので、簡単には諦めたくありません。
よろしくお願いします。

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ご内容拝見しました。

避妊手術をすることで
先住さんの緊張感は
少しは下がると思いますが
メスは基本的に
自立している子が多いので
落ち着いたとしても
お互いに適度な距離感で
過ごすことを学習するという
方向性かなと思います。

はじめのうちは
猫同士の距離感が
うまく取れないのだと思います。

フーシャー言い合いながら
距離感を学んで行きますが
あまりに一方的で
好戦的な態度を見せる時には
猫達の気を散らすような
アクションを人が起こして
回避させ、学習を進めさせるしか
ないかなと思います。

犬のような意図的な
しつけという感覚はありませんから
直接的に何かをするというより
偶発的に何かが起きたようにして
気を散らす感じです。

猫は喧嘩になる前
気配を消して相手を
じっと注視します
この注視を散らすこと
減らしていくことで
その後の行動変容が
可能になると思います。

はじめは大変かと思いますが
猫同士が
お互いのんびり暮らすための
確認作業をしているような
期間ですから
焦らず見守ってあげて
頂けたらと思います。

メス同士であっても
猫の生活、人の生活を穏やかに
安心安全にするためには
避妊手術は絶対必要です。
トライアル後になるのかもしれませんが
出来るだけ早く対応してあげて下さいね。



2020年08月05日

②喧嘩の後、新入りさんは、機嫌が悪いと人にまで威嚇するようになりました。まずは人に慣れるまで、先住猫とは会わせない方がいいのでしょうか?

・隔離して10日目に会わせたということは、その猫が先住さんを視覚を通して認識出来たのは
その日が初めてですから、緊張感はマックスなままです。
病気など感染症の心配がない限りは同部屋でケージ管理しながらタオルなどの目隠しで調整していくほうが
慣れは早いと思っています。相手の匂いと声だけがするというのはお互いの猫にとってストレスフルな環境です。緊張感が勝れば普段は人に慣れているこでも人に対して威嚇行動が出てしまうのは仕方ないことかなと思いますのでまずは、猫同士の安全を確保した上で猫同士がマイペースに対面を重ねられるよう環境設定してあげていただけたらと思います。

③そもそも、10日目で会わせるのが早すぎたのか、やはり相性が悪いのか、年齢等の併せが悪いのか、新入りさんを避妊すると何かが変わるのか・

メス同士ですので慣れても
猫同士は淡白な関係性になるのが普通くらいに思われた方が良いかなと思います。

コメント: ふふふのふさん(相談者)

2020年08月05日

お返事ありがとうございます。

今できる事としては、
同室で、新入りさんをゲージにして、なるべく長い時間同じ空間に居させる
という事みたいですね。

現在は別の部屋で、たまに、先住猫を招き入れているので、一旦同室にしてみたいと思います。

その場合、ゲージの新入りさんは運動不足にならないかな?と心配しているのですが、そこはいかがでしょうか?

また、新入りさんをゲージから出すタイミングの、目安などあれば教えていただけると幸いです。

先住猫はゲージ越しに新入りさんを見てもリラックスしているのですが、新入りさんの食がかなり細くなっていて、心配しています。
そこは正念場・・・なのでしょうか・・・。

2020年08月06日

お見合いのように
特別な感じのご対面時間ではなく
お互いの普通の状態を
安全な環境の中で
観察させる時間を
持たせるのが良いかなと思っています。

緊張状態であれば
基本的には固まるか、逃げ回るかのどちらかで
そのストレスでかなり疲れているはずですから
運動不足は心配しなくていいかもしれません。

精神的に落ち着いてくれば
ケージ越しの猫じゃらしや
猫同士がケージ越しに匂いを鍵あったり
相手に興味を示して
視線を柔らかく
ふわっと近づくようになったり
遊びに誘いあうようなそぶりを見せると思います。

少なくとも
フーシャーウーウーの数が減ってくれば
一緒にしても良い時期に近づいていると思います。

先住さんと
迎えようとしている猫さんの様子が
正確にわかりませんので
良し悪しを言い切ることは出来ませんが
最悪、別室で別々に管理すると言う事態になった場合でも
頑張れるかどうかの覚悟の問題もあるかなと思います。

猫達なりの努力だけでなく
最悪の事態も受け止める覚悟が何より大事です。
もし、ご自身の覚悟なく
それが猫頼みだけになるなら
諦めると言うのも愛情のうちかなと思います。

トライアル期間はお試しではなく
覚悟を決める時間ですので
諦めたくなければ
覚悟するだけかなと思います。

それは、猫達の幸せだけでなく
ご自身の今後生活や幸せに影響することですから
しっかりとよく考えていただけたらと願っております。

2020年08月06日

食の細さに関して・・・
食欲が減る→内蔵の活動が減る→体力が落ちる→気力が落ちる→精神的に不安定になる・・・
今どんなご飯をあげているかわかりませんが
チュールの総合栄養食など食いつきの良いものを多めにあげてあげると良いかもしれません。

コメント: ふふふのふさん(相談者)

2020年08月08日

何度もお返事ありがとうございます。

ゲージではなく、2階の新入りさんの部屋で、フリーで会わせてみました。

1回目、フーシャーなく数分で終了させました。

3回目、先住猫がフーシャーもなく、突然新入りさんに飛びかかりました。
新入りさんは奇声上げながら逃げてしまいました。
少し毛は抜けたものの、怪我はありませんでした。

喧嘩の場合、フーシャーがあるイメージだったので、突然の事でビックリしてしまいました。
これは序列をつけるためのものとみていいのか、相性が悪いのか・・・
何故フーシャーもなく襲いかかったのか・・・

距離を置いている時はくつろいでいるので、全く毛嫌いしているようには思えないのですが・・・


食の件ですが、教えていただいた、チュールの総合栄養食を買ってきて、少しずつ与えました。
ペロっと食べてくれ、元気にボール遊びも、猫じゃらしもしてくれるようになりました☆

ありがとうございました☆

2020年08月08日

未避妊と言うことなので
新入りさんの匂いから
お互いの警戒感が高まっている
可能性もあるかなと思います。

一方が警戒すれば
もう一方も警戒します。
新入りとか
先住とか
年齢とかの違いは
あまり関係ありません。

不安定な相手は
動物にとっては
脅威ですから
身の安全の確保のために
距離を取りたがるのは
普通にあるかなと思います。

猫がシャーシャー言うのは
警告ですから
本気でイライラしている時は
前触れはなく
静かに瞬発的な感じで
飛びかかることが多いように思います。

おそらく前触れはあるのですが
ご自身が気づかれていない
だけではないかなと思います。

猫の中には
パーソナルスペースを
広く持ちたいタイプの子もいます
我が家にも
お一方そんなタイプの子がいます。

周りの猫達は
何度かその猫からの
イチャモンに遭遇することで
その子のペースや
スペースを尊重するようになります。

廊下への出入りは自由で
8畳くらいの寝室に
ほどほどの距離感を
猫達自身が保ちながら
6頭一緒に暮らしています。

誰が一番強いとか
人が決めつけてしまうより
個々の個性を理解し
飼い主が一番大きくて強い猫として
存在感を持つようにすると
猫達の意識が飼い主に向いて
猫同士のいざこざも
抑えられるような気がします。

なので、猫が揉めそうな雰囲気を
感じた時に私が
大きく鋭い猫の鳴き真似をします・・。

物理的に何かするわけではないですし
大きく鳴くくらいのことでは
嫌われません。
何より、私が鳴いているかも
猫達にはわかっていない可能性があります・・・

ただ、なんだ????なんだ???
と言う感覚は
猫達に持たせられるので
フーシャーが猫同士で始まった時
私がひと鳴きすると
猫達の気が逸れるので
ちょっとしたいざこざがあっても
大きくならなくて
済むようになっています。

とてもアナログなやり方で
恐縮ですが
物理的に割って入るより
効率的ですし
効果的です。

ちなみにこのやり方は
犬達には
ききません・・・。

2020年08月08日

猫の遊び相手・・にもう一頭
という方が多くおられますが
基本的に、人間に
お世話され構ってもらい
遊んでもらいたいのが犬猫です。

もちろん気が合えば
追いかけっこしたりしますが
基本的には人間が好きです。

人が苦手な子は猫頼り、犬頼りになりますが
それでも、人を求める心は奥底にずっと持っています。

猫の遊び相手にと猫を増やし
猫のお守りを猫にさせようとして
その分、人が構わなくなれば
猫のストレスは高まります。

一頭か二頭か
何頭飼うかは飼い主さんの気持ちや
様々な余力の問題が大きいです。

猫が増えるほど
お世話や遊ぶ時間を増やすことが
人間には求められますから
お留守番が長く
自分が遊んであげられないから
猫を増やすと言うのは
いいこと無しかなと思っています。

猫達にしてみれば
人のお世話をきちんと受けられるなら
他に何頭猫がいても
あまり関係ないのだと思います。

親子とか兄弟姉妹とか
そうした血縁に縛られているのは
人間くらいです。

彼らは穏やかな環境さえあれば
そんなことに縛られることなく
寛容な信頼関係を
築き合う知性を
人間以上に持っていると
個人的には考えています。




コメント: ふふふのふさん(相談者)

2020年08月10日

その後、先住猫を2階の隔離部屋に招こうとしても、なかなか部屋に入りたがらなくなりました。
新入りさんが自由に動いている為か、少し怯えているようにも感じます。
緊張からだとは思うのですが・・・

先住猫を抱っこで新入りさんに近づけると、2匹とも鼻挨拶までしに行くものの、直ぐに新入りさんがシャーとなります。

また、新入りさんは常に吐き出しではない、小さい窓の枠の高い所から見下ろす感じになっています。

餌も遊びも常に先住猫を優先しているので、嫉妬などはないとは思うのですが・・・。

日頃は私が常に家にいるので、十分過ぎるほど相手はできるのですが、せめて、同じ部屋で適度な距離で居てくれるようになればいいのですが・・・。


猫の真似をするというやり方、斬新ですが、納得だなぁと思いました!
次に何かそんなタイミングがあれば、実践してみようと思います!

2020年08月11日

人間が意図的に
近づけようとすればするほど
猫同士の関係は悪化するように思います。

繰り返しになりますが
隔離するのではなく、
ケージ越しでもいいので同じ部屋で
お互いを視覚的に確認出来る状況で
過ごすようにしないと
慣れは進みません。

すでに、二階の隔離部屋が
新入りさんのみのテリトリーのような
状況になってしまっているので
先住さんが寄り付かなくなるのはごく自然なことです。
ましてや、人に抱えられて
顔を突き合わせられるのは
猫にとって不安で嫌なことでしかありません。
繰り返しになりますが
自然と猫同士がコンタクトできる環境を
整えることが全ての始まり大前提です。

ずっと隔離生活でということでしたら
そのままでいいと思いますが
そうしたやり方は思っている以上に
人にも猫にもストレスがかかるような気がします。

今やっていることが結果的に裏目になっているので
その反対のことを選択するようにしてみて下さい。

また、猫には嫉妬という感情はありませんが
公平性や平等性にかけた扱いをすると
猫からの信頼を失います。

先住を優先という発想は
猫からすれば
意味不明なことですから
ご飯などのタイミングも分け隔てなく
一緒に食べさせてあげて下さい。
おやつや遊びも同じです。

同じ生活空間の中で
衣食住をお互いに満たせて初めて
相手への信頼が保て
初めて、穏やかな関係が築かれます。

とは言え、メス同士ですか
かなりクールな関係のままの
可能性はあります。

そろそろ
トライアルも終わる頃だと思います。
この子とのご縁が
良いものになることを願っています。

もし、これから先の暮らしが
イメージ出来なかったり
二頭飼いが難しいと感じるのでしたら
譲渡を諦めるのも
猫達への愛情のうちかと思います。

コメント: ふふふのふさん(相談者)

2020年08月13日

そうなんですね。

こちらも素人なりに、色々ネットやYouTubeや、医師監修・・・と言われるものを読み漁って、なるべく慎重に、ゆっくりと、先住猫を何事も優先して、関係が悪くなりそうならまた前の段階に戻して・・・とやってきていたのですが、ここに来て全く正反対のアドバイス・・・。

何を信じて言ったらいいか分からなくなりつつあります・・・。

トライアル期間あと少し、とりあえずやっえみます・・・

2020年08月14日

私がお伝えしていることは、初めから基本的に変わってはいませんし
「なるべく慎重に、ゆっくりと、先住猫を何事も優先して関係が悪くなりそうならまた前の段階に戻して・・」
というようなアドバイスはしていません。

様々な情報に触れるほどに様々な不安や迷いが生じているのかもしれませんが
そうした情報に囚われすぎて難しく、神経質に考えすぎているようにも思います。

結局のところその子との暮らしでの正解は、暮らされてみて初めて見えてくるものでもありますが
トライアルという限られた時間の中で猫同士の結果を出そうとして無理をしていないか・・・
その無理がご自身や猫達にとってどういうものかを冷静に考えていただきたくて
諦めるという選択肢も入れて考えてみてはと思った次第です。

トライアルはお試しというより飼い主の覚悟を決める時間です。

そういう意味で言えば「諦めたくない」と書かれている時点で
その子との暮らしに関しての試行錯誤の覚悟や準備は出来ているのですから
ここから先の暮らしの中で焦らず猫達の動向を観察し学びあいながらゆっくり過ごしていけば
いいだけなのではないかなと個人的には思っています。





みんなの回答

  • fkfkmkrさん

    2020年08月06日

    Good
    0

    こんにちは

    2匹が仲良くしていたり、一緒に寄り添って眠っているのを見るのは飼い主としては幸せな一時かとは思いますが、人間がどんなに仲良くして欲しいと思っても、意思のあるまったく血縁関係のない動物同士ですので思い通りにはなりません。
    つかず離れず流血を見なければラッキー、仲良くなったら奇跡程度に考えるのが丁度いいかと思います。
    猫は本来単独行動で生活する習性のある動物ですので、1匹だと寂しいだろうから友達にもう1匹飼いたいのであれば大きなお世話になる場合が多いですので辞めておいたほうが無難です。
     
    正直なところ、1、2週間程度のトライアル期間で先住猫と新入り猫の相性を見ようというのは無理かと思います。

    トライアル期間で判断するのは、先住猫と新入り猫の相性云々ではなく、複数の猫を飼育することが飼い主にとって可能かどうかを判断する期間かと私は考えます。

    複数の動物を飼育する際には、単頭飼育よりも数倍難易度が上がります。
    ・食事量・糞の状態・個体個体のそれぞれを体調不良等はないか1匹の時と同様にチェックできるか。
    ・隔離が必要な場合でも飼育可能な間取りや精神的金銭的にも可能か。
    ・飼育に要する備品は必要数準備して設置できるか。それぞれのスペースや動線の確保と運用は問題なくできるか。
    ・災害で同行避難が必要になった時には連れていけるか
     (それぞれの猫が入ったキャリー+避難準備品を持ち運びできるのかも実際に持って確かめてください)
    ・飼い主に何かあって長期間預けることになった時に、預け先は確保しているか。(1匹なら大丈夫でも、複数は無理ということもあります。個別にそれぞれ預けることも想定してください)

    頭で予想することと、実際に確かめてみたことは結構違います。
    実地で確かめることがトライアル期間かと思います。

    前置きが長くなりましたが、ご質問の回答については
    ①同じ母猫から産まれ、ずっと一緒に育った子猫同士の遊びでも興奮度が高まれば、唸りながら本気で喧嘩しているのではないかと思うような取っ組み合いをします。猫の遊びは狩りの予行演習だからで、人間からすれば遊びなのか攻撃なのか判断するのは難しいです。
    ですので、実際に流血し獣医療的処置が必要な程でなければ様子見をして構わないと思います。

    ②③猫によります。10日だからいいとかダメという正解はありません。飼い主として2匹をしっかり観察した上で判断してください。
    人間が猫を止めなければいけないような事態の時には、猫を捕まえなければいけませんので捕まえられる自信がないうちは辞めておいたほうが無難です。

    先住猫の方はケージ越しならリラックスできるのでしたら、受け入れる側は比較的慣れるのは早いような気もしますが、新入り猫は環境の全く違う知らない場所に連れて来られています。
    極度に緊張・警戒していることは理解してあげてください。
    緊張状態のうちはケージが理由での運動不足は気にしなくても大丈夫です。たとえ広い場所に放っても自主的に狭くて隠れられる場所に入ってどうせ動かなくなるからです。

    環境に慣れず信用できない相手からエサを与えられても食べないのは猫の本能的なものではありますが、食事量が長期間減ると免疫力が落ちて体調不良に繋がる恐れがあります。
    先住猫が居てもいなくても食事量が変わらないなら別に構わないのでしょうが、先住猫が近くにいると新入り猫の緊張・警戒が緩和されず食事が取れないようならまだ長時間一緒の部屋にはしない方が良いと思いますよ。

    コメント: ふふふのふさん(相談者)

    2020年08月06日

    コメントありがとうございます。

    トライアルの人間側のためのもの・・・確かにその通りですね。

    先住猫が元々、猫、犬、爬虫類等と暮らしており、遊び好きだった様で、やはり友達が欲しいのでは?との思いから、2匹目を検討しました。
    昼食をまたいでの外出後の『遊んでコール』も凄かったので、余計にでした。

    新入りさんは、私に軽くスリッとしてくれる程になつき始めました。呼ぶと顔を上げてこちらを見てくれるようにもなりました。
    しかし、元々先住猫を気にせずガツガツ食べていた子なのに、先住猫が飛びかかってしまった後、食事をほとんど取らず、昨夜は食べても吐いてしまいました。
    やはりこれは重症でしょうか・・・。

    飼育環境としては、大きめの持ち家で、隔離生活も可能です。子供の世話はあるものの、猫達の体調管理などをするのも、苦ではなく、手はかけられます。
    しかし、新入りさんの体調がやはり心配です。
    無理にウチに引き取るより、1匹だけで飼ってくれるお家に迎えられた方が幸せになるのでは・・・とも考えてしまいます・・・。

    猫は吐く生き物とはいえ、今回の『吐く』は意味が違うため、重症なのかの判断が難しいです涙
    色々調べてみても、先住猫がウェルカムでも、新入りさんが威嚇を続けているパターンがあまり無いため、ご相談に至りました。

    二匹の様子を見ながら、とりあえずトライアル期間を過ごしてみます・・・涙

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