サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:483956 掲載期限:2024年04月13日 まで

動画あり一旦募集停止もじゃ君。もこもこな毛並みです。

  • Ribbon Bookmark
  • View:3,077
  • 掲載日:2024年02月24日
わんらいふ(保護活動者)
掲載者 わんらいふ
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 679029
現在所在地
東京都 豊島区
種類
その他の雑種
年齢
子犬 (2ヶ月)
雄雌
オス
サイズ
中型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
行政機関(保健所や警察機関)から引き出した、または行政機関からの指導に従って保護した
募集経緯

茨城県動物指導センターより引き出し
ミルク離乳食から育ててきました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

とても人懐っこく愛らしい子です。
何が混ざっているのか、毛並がもこもこもじゃもじゃで、成長が楽しみです。

健康状態

現在のところは元気いっぱいです。食欲もあり、残すことはありません。

ノミダニ駆除
お腹の駆虫(ドロンタールプラス2回、バイコックス2回)
パルボウイルス検査(陰性)
6種ワクチン2回
検便3回(3回目の検便にてらせん菌検出により8日間投薬済)
真菌培養検査(問題なし)
脱毛により、ブラベクト投薬
マイクロチップ装着

引き渡し方法

お見合い後、お連れします。

その他・備考

募集要項をよくお読みになってからのご応募をお願いいたします。
①完全室内飼いをしてくださる方



②ダブルリードダブル首輪や柵などの脱走防止対策をしてくださる方



③毎年のワクチンや予防薬をきちんと行ってくださる方



④適切な時期に去勢手術を行ってくださる方


(終了後、報告をお願いします)
⑤必要時、きちんと医療にかけてくださる方



⑥ご家族全員が飼うことに賛成で、アレルギーのないご家庭



⑦お留守番時間が少なく(まだ小さいため2〜3時間まで)しっかりお世話ができるご家庭





⑧できれば子犬からの飼育経験のある方(もちろんなくても可)


⑨時々近況報告をくださる方
⑩ラインでのやり取りが可能な方で、お見合い前に飼育環境の写メ等をいただける方


単身者、同棲中の方、高齢者のみの世帯の方、60歳以上の方、これからお子様がお産まれになるご予定がある方、未就学児のお子様がいるご家庭のご応募はお断りさせていただきます。お見合い前のヒアリングにご協力ください。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

医療費、飼育費、引き出し時費用等 43,000 円
合計金額 43,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お連れする際にかかる交通費のご負担を別途お願いします。
2回目以降のワクチン接種を行った場合、1回につき別途5000円のご負担をお願いします。

from ぺっとのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。

ただし、行政機関経由または行政機関の指導に従った保護のため、担当行政機関の名称(〇〇警察署、〇〇保健所等)が明記されている必要があります(※)。また、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

※担当行政機関からの指導により名称を非公開とする場合を除く

詳しくは「 会員種別と譲渡のルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

片道1時間、50km程度の範囲まで

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる