会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 特定非営利活動法人 リアン |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 728699 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
多頭飼育の個人飼い主による
飼育放棄による引き取り
「当会は茨城県、埼玉県、越谷市保健所の行政登録認定の保護団体です。収容された殺処分対象の犬や、様々な状況でレスキューが必要な犬を引き取り引き取った犬全頭に、血液検査、不妊手術、マイクロチップ装着、ワクチン接種、フィラリア検査、駆虫、抜歯、スケーリングを施しております。また心のケアをしながら、素敵な里親様への繋げる活動をしています。譲渡条件等もありますが保護された子達が2度と手放されることがないようお伝えさせていただいている事柄です。当会では譲渡後も里親様と良好な関係を築けております。私達の活動にご理解いただけたらと思います」
【愛称】ラザニアちゃん
【犬種】チワワ
【体重】3kg
【性別】女の子
【年齢】4歳
【状態】避妊手術済み、混合ワクチン済、血液検査済み、マイクロチップ済み、フィラリア−
スケーリング済、臍ヘルニア手術済み
【性格】
ちょっぴりこわがりさんです
【トイレ】
練習中です
【健康面】
現在気になる症状はありません
【お散歩】
練習中です
【食事】
ドライを一日2回あげています
ラザニアちゃんの様子はインスタで見てくださいね~
インスタ
lien_staff_mini
みにママで検索してください
ブログ
犬保護団体restartdogLIEN(リアン)
https://ameblo.jp/liendog/
高齢者可ですが後見人が必要となります
現在気になる症状はありません
まず預かり宅(埼玉県越谷市近郊)でお見合いをしていただき、ご家族全員の了承の確認をとります。
その後家の様子など写真で見せていただき、脱走防止などの問題点があればクリアになってからスタッフがご自宅までお届けいたします。
当日は、里親詐欺防止のため成人しているご家族の免許証のコピーと保険証のコピーをいただきます。更に飼育スタートの記念写真として室内でご家族と犬と一緒に記念撮影をさせて頂きます。
譲渡条件
1.家族の一員として責任と愛情をもって終生飼育をお約束して頂ける方。
2.ペット可住宅にお住いの方。(集合住宅にお住まいの方は飼育動物の大きさの規定について記載のある契約書の提出をお願いしております)
3.毎年のワクチン・狂犬病・フィラリア予防・ノミダニ予防の他、 生後半年くらいで不妊手術の医療措置の対応をしていただける方
4.保護犬には保護後に受けている健診では発見できない疾患が潜在している可能性があることを承諾して頂ける方
5.トライアルが決まった場合ご自宅に訪問し環境を確認させて頂ける方。また譲渡後ご本人様とメールかLINEでやり取り可能な方
6. 脱走防止柵とダブルリードの着用をしてくださる方
7. トライアルの際、誓約書に署名捺印をお願い出来る方。また身分を証明できるものを提示していただける方。 (免許証・健康保険証 両方のコピーが必要です)当日犬と一緒に家族写真を撮っていただきます
8. 譲渡ご負担金一律65000円をお願いできる方。お届けの際のスタッフの交通費(往復の高速代、ガソリン代、パーキング代)のご負担をいただける方
9. 単身のご家庭や、同居、同棲のカップル、今後出産予定のあるご家庭、乳幼児のいるご家庭については安全管理上、譲渡を控えさせていただいております。ご了承ください
10. 譲渡後に本人がメールかラインでのやり取りができる方
代理の応募はできません。未成年者及び学生からの応募もできません。
ご応募は家主様よりお願い致します

| 譲渡ご負担金(医療費等) | 65,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 65,000 円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。