会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | しっぽの会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 877762 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
徳島県の野犬の多い地域でお外に産まれた野犬の子犬です。
厳しい環境の中母犬が命懸けで産んで育ててきました。
母犬も可哀想で気になりますが、保護して里親探しは難しいので里親様に繋がりやすい子犬だけでもと思い保護しました。
この子に素敵なご縁がありますように。。
お利口で大人しくて扱いやすい子だと思います。
トイレも室内ではなくお外でします。足もあげません。
中型犬ですので成犬時は20kgにはなると思います。
大きな子も可愛いですけど、お散歩もお世話も医療も
小型犬とは違いますのでその辺りもお考え頂けたらと思います。
私達なりに躾も頑張っております。一生懸命指示に従う
小さなマロはいじらしくて可愛いです。
今は大きなケージで寝てもらってます。ご飯もその中で
食べさせてます。少しでも里親様が飼いやすい様にと
工夫しておりますが、お家に迎えられてからはそれぞれの
ご家庭の飼い方で大丈夫です。
この子に素敵な出会いがある事を願っております。
とても元気で食欲旺盛です。
こちらよりお届けに伺います。
その際に譲渡費用のご準備を宜しくお願い致します。
交通費のご負担のご協力もお願い致します。
※子犬ですので環境を変えてあげるのも可哀想ですし
成長もしますので基本トライアルなしでのご検討お願い致します。
ペット可の住宅にお住まいで、完全室内飼いをお願い致します。
賃貸住宅、集合住宅にお住まいの方はペット可かご確認お願い致します。
●脱走防止は必ずお願い致します。
●通年、空調管理をしてあげて欲しいです。
●先住犬猫がいる場合は不妊去勢手術やワクチンウィルス検査についてなど教えて頂けたらと思います。
●60歳以上の方は後見人が必要となります。
●同居ご家族さま全員が、この子を迎える事に賛同してくださっている方
●犬猫を迎えるにあたり経済的に安定している方
●譲渡後の近況を知らせてくださる方(定期報告をして頂ける方)
●ご希望される保護犬猫の医療費などご協力お願い致します。避妊去勢手術、ワクチン、ウィルス検査、便検査、初期検査、治療費、ノミダニ駆除、費用などお願い致します。
●身分証の提示、譲渡誓約書への署名捺印、御理解頂きます様お願い致します。
●お見合いの後双方譲渡条件が合意しましたら、必ずこちらからご自宅へ連れて行きますので、ご自宅へお邪魔させていただける方
●保護主との信頼関係を築いて頂ける方。
●終生この子を家族として生涯大切にしてくださる方
●トライアル期間(犬、成猫、子猫は1週間)ございますが、気軽なお試し感覚でのご応募はご遠慮くださいませ。
トライアル期間中に里親様事情でのトライアル中断される場合は
譲渡費用半額の返金になります。
トライアル期間過ぎた場合は返金は致しかねます。
最近、簡単にお申込される方が増えてきましたので、御理解頂けますよう宜しくお願い致します。
宜しくお願い致します。
⚠お願いになります。
・譲渡費用はトライアル時にお願い致します。
・譲渡後 適切に飼育されていないと判断した場合はお返し頂く場合もございます。
動物が幸せになる為に活動しておりますので ご理解頂ますよう宜しくお願い致します。
※お預かりした個人情報につきましては厳重に管理します。

| 避妊去勢手術 ●歯石取り ●6種混合ワクチン ●検便 ●ノミ・ダニ駆虫 ●回虫条虫駆除 | 20,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 20,000 円 |
こちらよりお届けに伺います。
その際に譲渡費用のご準備を宜しくお願い致します。
お届け時の交通費のご負担をお願いしております。
どうぞ宜しくお願い致します。
枚方市より車で2時間くらいが理想ですが、ご相談下さいませ
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。