会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 認定NPO法人JAZZY DOG LIFE |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 726908 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English長野県佐久市保健所より。
迷子期間にお迎えがなかった為レスキューしました。
ガンドッグ(鳥猟犬)セッターが入っていて、実際に猟をしていたと思われます。
一歩外へ出るとずっと匂いを嗅ぎ、探索します。
体力があるので、充分に運動をさせてあげる必要があります。お散歩も練習が必要。
気質が安定していて、何処へ行っても緊張することなく過ごす事ができます。
人に対してとても友好的。はじめましてから尻尾を振って近づいてきてくれます。
他犬に対しても、しつこくなく、距離の取り方がとても上手です。
排泄や暑さなどは吠えて教えてくれます!
☑︎22.5kg(ベスト体重です)
☑︎ノミダニ駆除薬服用(7月6日)
☑︎駆虫薬服用(7月8日)
☑︎フィラリア陰性・予防薬7月10日服用
☑︎血液検査問題なし(7月17日)
☑︎全身レントゲン問題なし(7月17日)
☑︎去勢手術(7月17日)
☑︎便検査異常なし(7月7日、7月17日)
☑︎マイクロチップ挿入・登録(7月17日)
□抜糸・狂犬病予防ワクチン・畜犬登録(7月24日予定)
□混合ワクチン接種(7月31日予定)
※レントゲン、前脚首に骨折の手術後だと思われるボルトが写っていました。
歩き方、走り方に少し違和感がありますが、今すぐ治療が必要ではなさそうです。
※唇、お腹が少し荒れています。お薬とシャンプーで様子をみます。
環境を確認し、ご自宅までお届けに伺います。
【譲渡までの流れ】
ペットのおうちアンケート
↓
お見合い
↓
トライアル(環境を整えていただいてから、お届けにあがります。
)
↓
トライアル後正式譲渡
譲渡契約を交わし、トライアル期間を設け
トライアル終了後お返事をいただいて譲渡完了と致します。
【譲渡金】
御負担いただく譲渡金は
医療費とお届けに上がる際の交通費です。
※御負担いただく医療費・交通費は譲渡契約時にいただき、譲渡にならなかった場合は交通費を引いた額を返金いたします。
【譲渡地域】
※犬達の負担を考慮して、長野県小県郡から1時間半以内の距離にお住まいの方と考えておりますが、柔軟に対応させていただきますのでご相談ください。
【譲渡条件】
ご連絡いただく前に、こちらの項目をご確認ください。
↓↓↓↓↓
・終生飼養してくださること。
・家族全員が賛成であること。
・脱走対策をしてくださること。
・こちらの資料にある
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2706e.html
飼い主としての「義務」「責務」を守っていただける方。
・「命を預かる責任」「社会に対する責任」「犬の飼い方のルール」をよく読んでいただき、ご理解いただける方。
・かかった医療費、引き出しの際にかかった交通費とお届けに上がる際の交通費を負担いただける方。
家族構成や住居環境などは、犬種や年齢、性格などによって異なると思いますのでご相談ください。
日々の様子はこちらをご覧ください。
ブログ
https://ameblo.jp/jazzydog-rescue/
インスタグラム
https://www.instagram.com/pointeraddicted.t

| 便検査・フィラリア検査・皮膚受診・処方 | 11,220 円 |
|---|---|
| 健康診断・去勢手術・マイクロチップ・処方 | 42,135 円 |
| 狂犬病予防ワクチン・抜糸・混合ワクチン・畜犬登録 | 13,000 円 |
| 合計金額 | 66,355 円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。