会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 軽井沢あぐ☆ぽん |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 36368 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
長野県佐久保健所より保護
保健所収容され収容期限がきたため保護しました。
【名前】 ラブ
【犬種】 ポインター
【性別】 メス(避妊済み)
【年齢】 推定4,5歳
【毛色】 白、黒、茶
【性格】
・人なつこく誰にでもしっぽをふって喜びます。
・普段は家の中のベッドやソファでおとなしく寝ています。
・トイレのしつけは室内でもできます。
・預かりボランティアさんのお宅では先住猫と共生できています。
・お留守番もできます
【体重】 20kg
健康診断 済
精密検査を受けています。
今後注意した方が良い点はありますが、日常生活に問題はありません。
【ワクチン】 混合ワクチン6種 済
【血液検査】 異常あり
【フィラリア】 陽性
【尿検査】 異常なし
【便検査】 異常なし
【ノミ・ダニ】 フロントライン滴下
【耳】 異常なし
【皮膚】 異常なし
食欲もあり元気にお散歩も行っています。
フィラリア陽性(+)通年の投薬で陰転見込み
【預かり場所】 長野県軽井沢町
【面会場所】 軽井沢町
【譲渡範囲】 軽井沢より1時間半くらいの搬送可能地域(長野県、群馬県、山梨県、新潟県、埼玉県、栃木県など)
下記内容を確認いただき同意された方のみお申し込み下さい
【譲渡条件】
その犬の性格にあったお家、環境への譲渡を目指しておりますので、お断りさせていただく場合もございます。
また他犬をお勧めする場合もございます
●ペット飼育可の住宅にお住まいの方(規約や管理会社等の確認をさせていただく場合もございます)
●毎年のワクチン接種・フィラリア・狂犬病予防等適切な健康管理をしていただける方
●避妊去勢手術にご理解いただける方、但し保護犬の状態により手術不可能な場合はこの限りではありません
●終生飼育してくださる方
●ご家族全員が同意されている事
●『代理里親お申し込み』・『未成年者』・『学生の方』からの里親希望はお断りしております
●飼育環境確認・保護犬をお届けする関係上、原則として譲渡先は預かり宅近県に限定させていただきます。
●医療費のご負担をしていただける方
●メールやブログ等で新生活の近況報告をしていただける方
●60歳以上の方は、後見人が必要です(ご相談ください)
【ラブちゃんの条件】
●室内飼育
●外で繋ぎっぱなし、番犬飼いは不可としております。
●先住犬がいる場合、必ず去勢避妊済みであること
●毎日の散歩、その他にも十分犬に時間をかけられる方
●一人暮らしの方、同棲をされている方、今後出産の予定があるご夫婦は不可
☆☆☆軽井沢Dogrescue 及び 軽井沢あぐ☆ぽん の保護犬の応募は
下記応募フォームを送信頂く事で正式な申込みとさせていただきます☆☆☆
●●●お申込みはこちらより●●●
http://form1.fc2.com/form/?id=701195

| ご寄付(医療費の一部ご負担) | 30,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 30,000 円 |
※保護犬にかかった費用の多少に関わらず 最低3万円(それ以上は任意)のご寄付をお願いしています。
お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。
お届け先により費用が異なりますのでご相談下さい。
譲渡条件がいくつかございます
↓↓こちらをご確認ください↓↓
http://ameblo.jp/moosmilemin/theme-10048569201.html
☆☆☆軽井沢Dogrescue 及び 軽井沢あぐ☆ぽん の保護犬の応募は
下記応募フォームを送信頂く事で正式な申込みとさせていただきます☆☆☆
●●●お申込みはこちらより●●●
http://form1.fc2.com/form/?id=701195
軽井沢より1時間半くらいまでの地域
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。