会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ゆめネコ譲渡会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 86319 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
地域でお世話をされていた猫で、当初はTNR(捕獲・不妊手術・元の場所へ戻す)を予定していました。
しかし、保護した直後に出産したため、そのまま親子で保護することになりました。
子猫たちは母猫の愛情をたっぷり受けて元気に成長し、母猫も子育てを立派に終えました。
これからは親子それぞれが安心して暮らせる、温かいご家族とのご縁を願っています。
【猫の仮名】 アオ(担当:若林)
【毛色・柄】 グレー白
べたべたの甘えん坊な男の子です♪
保護している大人猫や子猫たちと一緒に過ごしているため、猫との付き合い方も上手で、多頭飼育の環境にも馴染みやすい子です。
遊ぶこととちゅ~るが大好きで、新しい環境にも比較的早く慣れてくれると思います。
猫じゃらしで遊ぶのが大好きな元気いっぱいの男の子。トイレもきちんとできる、とてもお利口さんです✨
子猫同士はもちろん、大人の猫にも臆することなく接することができる社交的な性格です。
アオくんには4兄妹と優しいお母さん猫がいます。幼い頃からずっと一緒に過ごしてきた大切な家族のため、兄妹2匹でのお迎え、またはお母さん猫とのペアでのお迎えを最優先とさせていただきます。
もちろん、1匹での譲渡をご希望の場合もご相談ください。
【譲渡条件】
・ペット飼育可能なお住まい(1LDK以上)で、猫が十分に走り回れる環境を希望します。
・単身の方や高齢者のみのご家庭につきましては、年齢や飼育環境などを総合的に考慮したうえで判断させていただきます。
健康状態
良好
医療処置
● 去勢手術:済
● マイクロチップ:装着済み
● ウイルス検査(猫エイズ・猫白血病):ともに陰性
● 混合ワクチン:2回接種済み
● ノミ・マダニ駆除:2回実施済み
● 駆虫:2回実施済み
● 検便:2回実施済み
8月11日譲渡会に参加予定です。
里親希望・面会希望の方はペットのおうちよりお問合せください。
http://yume-neko.net/
初めて猫ちゃんを家族に迎えたいけれど不安がある方も、スタッフがアドバイスさせて頂きます。
会場で、沢山の猫ちゃんと触れ合って下さい。
http://yume-neko.net/gallery2.html
お話がまとまりましたら後日お届けになります。
譲渡の際は、ご本人確認書類(免許証、健康保険証など)のご提示と、誓約書の記入をお願いいたします。
【譲渡条件】
ゆめネコ譲渡会では、猫たちが生涯安心して暮らせるよう、里親様へ以下のお願いをしております。
終生飼育
完全室内飼育(脱走防止対策をお願いいたします)
不妊・去勢手術(譲渡前に実施いたします)
医療費の一部ご負担
譲渡誓約書へのご署名
譲渡後の近況報告
詳細は下記をご覧ください。
http://yume-neko.net/about.html
猫ちゃんは後日ご自宅までお届けいたします。そのため、お届け可能な地域にお住まいの方を募集しております。

| 避妊手術 | 5,000 円 |
|---|---|
| ワクチン2回 | 6,000 円 |
| ウイルス検査 | 4,000 円 |
| ノミ取り2回 駆虫2回 | 3,000 円 |
| 検便2回 | 2,000 円 |
| 補液、皮下点滴 | 3,000 円 |
| マイクロチップ | 3,000 円 |
| 抗生剤 | 1,000 円 |
| 譲渡金 | 3,000 円 |
| 申込金 | 1,000 円 |
| 合計金額 | 31,000 円 |
お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。お届け先により費用が異なりますのでご相談下さい。
猫の移動負担を考え、対象地域内でも遠方の場合お断りすることもございます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。