会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | みなとキャット |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 38127 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English高齢者が餌やりをしており 不妊手術をせずに子猫が生まれました。母猫は手術をして現場 リリース、子猫は里親さまを探すことにしました
先住猫のいる方は1匹ずつでもOK です
1匹はとても人慣れしており 好奇心旺盛です
とても遊び好きで明るい性格です
もう1匹も抱っこできるくらい人馴れしていますがちょっとビビリです
可愛いお顔の白キジ 姉妹です 2ヶ月です
ケージ不要です
初心者の方にもかいやすい子たちです
1泊2日以上のお留守の時は保護主 自宅でお預かりします
とても健康
ワクチン
エイズ 白血病ウイルス 検査 陰性
ノミ・マダニ お腹の虫駆虫薬 投薬 済み
爪は切ってお渡しします
まずは LINE ビデオ 面談を10分程度させていただきます
次に 保護主 自宅、田町駅 三田駅 麻布十番駅 白金高輪駅から徒歩圏内、にお越しいただき じっくり 個別にお見合いしていただきます
トライアルは2週間です
その間に毎日動画か 写真を送ってください
トライアル終了後 正式譲渡になります
ネコの里親様の条件は属性(年齢、性別、家族形態)ではないことは、16年間、600匹以上の苦労猫を温かいずっとのおうちにつなげてきた経験からよくわかっています。
大事なことは、猫は感情を持った命であり、15年以上一緒に暮らす家族であることを理解して、家族の一員としてお迎えいただける方に里親様になっていただきたいです。
猫との暮らしは、笑顔が自然に出てきます。楽しいときは一緒に喜び、つらいときや悲しいときはそっと寄り添ってくれます。
猫との生活は、潤いと癒しを与えてくれますよ。
もし、年齢、独居などの理由で、年齢や環境のことで動物を家族に迎え入れることをちゅうちょしている方がいたら、まずは思
い切って里親希望の相談されることから始めてほしいと思います。
一時は生きることに後ろ向きになっていた方が、猫から愛情をもらい、
さらに未来に向けて前向きに考えられるようになった事例も多く聞きます。
『年齢を重ねて、やっぱり動物と暮らしたい』。そう考える方と動物とが、よいご縁で結ばれることを心から願っています。
単身の方には、おしゃべり相手の伴侶として、
お子様の子育て中の方には、お子様の大事なお友達に、
ご夫婦だけの方には、会話の中心に、
ご高齢の方には、生活の張りに、 なる家族になりますにゃん。ペットを飼っていない高齢者の方は配偶者を亡くすと、病院へ行く回数が増える傾向にあり、逆に飼っている高齢者の方は変化はなかったという調査結果があります。高齢者の方は動物たちに見つめられる事が大切で、愛情を感じていると認識するそうです。
動物と一緒に暮らしている子供達の方がそうでない子より、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に陥りにくかったという報告が
あります。小さい頃から動物に接していると責任感や他人に対する思いやりも付くといわれています。動物との生活は色々な事
を子供にもたらします。お休みの時は動物との触れ合いを。
子供が怖い経験をした後は、友達と居るより動物と一緒にいる方が心が落ち着くという調査結果が出ています。
また大人もストレスや孤独感を感じた時には動物と一緒にいて犬猫の身体を撫でる事で改善されるという調査結果があります。
動物達がいつも傍にいてくれる事は 我々にとってもとても嬉しい事ですね。
長期のご旅行、ご帰省、ご出張時には事前にご相談いただければ、拙宅でお預かりできます。
| 譲渡費用 | 12,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 12,000 円 |
1匹の譲渡費用の金額です
2匹の場合は2万円にさせていただきます
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。