会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ミャオ!ねこのおうち |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 405148 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
モーニンくんと2匹一緒に新宿区内の公園に遺棄されました。警察署が保護、その後行政からボランティアに連絡が入り、所有権がボランティアに。今度こそ本当のお家を探したいと思います。
モーニンくんと一緒に9月上旬の猛暑に2匹一緒の小さいキャリーバックに入れられて遺棄された子です。そんな過去を感じさせることなく、甘えん坊で穏やかな女の子です。とてもゴージャスな毛並みの美猫さん。ブラッシングが大好きで嬉しくてお腹を伸ばして気持ちよさそうにします。人間のことも大好き。1人の時間も大事にする子で、お気に入りの場所をいくつか決めてのんびり寛いでいることもあります。
モーニンくんとはいつもべったりではないですが、姿が見えないと探したりはします。2匹一緒のお迎えも大歓迎です。
*保護経緯*
◎9月上旬の猛暑に新宿区内の交番と児童遊園の間に、2匹一緒のキャリーバックに入れられて遺棄されていました。拾得主のないまま戸塚警察署の会計課にて保護。マイクロチップの確認が取れたが、飼い主と連絡が取れず。
◎行政からの依頼で一緒に活動しているボランティアが拾得主になり2匹をシェルターにて保護預かり。
◎2ヶ月後に警察署の捜査結果により、2匹の飼い主は令和2年に死亡確認及び自宅は取り壊され売却済みと判明
◎よって2匹の所有権はボランティアになり、今回里親さん募集を開始しました。
健康管理をしっかりしてくださる方、また安全に暮らせる様にお部屋のお片付け、目に見える形での脱走防止対策を徹底してくださる方とご縁がつながると嬉しいです。対策等でわからないことは アドバイスさせていただきますので、疑問点などは遠慮なく聞いていただきたいです。 ご自宅の玄関・開ける窓・ケージを置くお部屋などのお写真をご持参いただきますと、より具体的なお話ができると思います。
今度こそ、終生飼養してくれるご家族と幸せに暮らしてほしいと思っています。7歳ですが、ご飯もよく食べ、現在のところはとても元気一杯です。
▶保護主Instagram
https://www.instagram.com/kojikoro1325/
◇ノミ取り:済
◇検便:2回済
◇駆虫:2回済
◇ワクチン:1回済
◇不妊去勢手術:済
◇ウイルス検査:猫エイズ(陰性ー), 猫白血病(陰性ー)
◇マイクロチップ:済
◆2/11(日) 12:00~16:00 高田馬場にて行われます、ミャオ!ねこのおうち譲渡会に参加予定です。
お問い合わせはペットのおうちの応募フォームよりお願い致します。
当日ねこを連れて帰ることは出来ません。 後日に保護主がご自宅までお届けし、トライアル飼育から始めていただきます。
◇譲渡に関してのお願い
【ミャオ!ねこのおうち】では譲渡に際して、以下の要件をお願いしております。
・完全室内飼いで終生愛育
・脱走させないための対策
・不妊去勢手術
・譲渡誓約書の取り交わし
・医療費の一部ご負担
※60才以上の方のみのご家庭、単身の方、経済的に困難な世帯、
必要な脱走対策を施していただけない方には原則的に譲渡はご遠慮頂いております。
ミャオ!ねこのおうち ホームページ
https://myaoneko.com

| ノミ取り | 1,000 円 |
|---|---|
| 検便2回 | 2,000 円 |
| 駆虫2回 | 3,000 円 |
| ワクチン1回 | 3,500 円 |
| 不妊去勢手術 | 12,000 円 |
| ウィルス検査 | 4,500 円 |
| マイクロチップ | 3,500 円 |
| 協賛金 | 5,500 円 |
| 合計金額 | 35,000 円 |
お届けの際の往復の交通費別途ご負担をお願いしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。