会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ミャオ!ねこのおうち |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 405148 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
右側の耳がちぎれ、右側の顔面の肉が露出し血だらけの大ケガである日突然ご飯を食べに現れました。捕獲後病院へ。首回りの皮膚を顔面に移植する外科手術と二か月半の入院を経て保護生活中。
とても人なれしているので人間と暮らしていたであろうと推測
。ケガの原因は人間の虐待によるものか、野生動物とのケンカによるものか不明ですが、獣医先生曰くここまでのひどいケガを今まで診たことがないと言われましたが、全力で治療していただき、またカンタン自身の生命力もあり奇跡の回復を遂げました!
あだ名は「しっかりくん」!
人間大好き!社交的♪
いつでも一緒にくっついていたい甘えん坊。
あまあまくんがお好きな方にはこの上なく愛おしいコです。
原因不明の大ケガにより
片目(眼球温存ですが皮膚覆手術)。片耳(耳ちぎれ)。
しっぽの付け根の骨の1本だけ骨感覚が少し狭いためとても高い場所へのジャンプや猛ダッシュはしませんが椅子やソファへのジャンプや小走り
日常生活にはまったく支障なく元気に過ごしています。
現在一部屋での隔離生活を送っています。
寝起き等、ひとりでさびしくなると人間を呼んで甘え鳴きしますが顔を見せるとすぐに鳴きやみます。
家族と一緒に過ごせる生活であれば甘えてしつこく鳴くことはないと思います。
大ケガを乗り越えたミラクルカンタン!
これからの猫生はずっと元気に過ごしてほしいです。
(現在健康ケアのサプリ二種類(一日約¥70)与えています)
今後もサプリの継続、定期的な健康診断等のケアをお願いしたいです。
物怖じせずグイグイ甘える積極派。
お留守番時間が少なくカンタンひとりだけを可愛がってくださるご家庭を希望しています。
おもろ可愛いカンタンを
どうぞよろしくお願いいたします!
★ノミ取り:済
★駆虫:済、
★ワクチン接種:1回
★避妊/去勢手術:去勢手術
★猫エイズウィルス:陰性(マイナス)
★猫白血病ウィルス:陰性(マイナス)
お届けの際の往復の交通費別途負担をお願いしています
【新型コロナウイルス対策について】
会場受付にて、以下の点をお願いする予定です。
✿マスクの着用
✿手洗いと消毒
✿連絡先のご記入
御来場者多数の場合には入場制限を設けさせていただきます。
※当日沢山のご来場者様がいらっしゃった場合、
整理券をお渡しする事がございます。
会場外で長時間お待たせする場合もございますが
ご理解くださいますようお願い致します。
皆さまの長時間の在室を避ける為、
希望者様へは後日のご連絡とさせて頂きます。
※ 感染防止対策時の特例となります。
◇譲渡に関してのお願い
【ミャオ!ねこのおうち】では譲渡に際して、以下の要件をお願いしております。
・完全室内飼いで終生愛育
・脱走させないための対策
・不妊去勢手術
・譲渡誓約書の取り交わし
・医療費の一部ご負担
・記念の写真撮影
※60才以上の方のみのご家庭、独身や、経済的に困難な世帯、
必要な脱走対策を施していただけない方には原則的に譲渡はご遠慮頂いております。
【譲渡に関してのお願い】・【医療費の一部のご負担】・【譲渡までの流れ】など
詳しくは下記ホームページをご覧くださいますよう宜しくお願い致します。
お問い合わせは、ホームページ内の【お問い合わせ】からお願い致します。
返信に数日頂くこともございますが、ご了承ください。
ミャオ!ねこのおうち ホームページ
https://myaoneko.com

| 去勢手術 | 7,000 円 |
|---|---|
| ウィルス検査 陰性 | 4,500 円 |
| ワクチン1回 | 3,500 円 |
| 蚤取り | 1,000 円 |
| 駆虫1回 | 1,500 円 |
| 協賛金 | 5,500 円 |
| 合計金額 | 23,000 円 |
お届けの際の往復の交通費別途負担をお願いしています
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。