会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | NPO法人フリースクールゆきレオ&保護猫施設 ゆきレオ保育園 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 903211 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
人通り交通量が多い場所で、全部で9匹の猫が集まっている場所がありました。調べると、未手術のまま餌やりをしている人がいました。当初は、餌やりをしている親族の方が保護するので捕獲をし保護する予定でしたが、保護できる状態ではないことが、その後判明し、保護予定だったため、耳カットもしておらず、人通りも多く、交通量が多い場所だったため、こちらで保護せざるを得ない状況になってしまいました。
まだ、人は怖いみたいですが、撫でさせてくれます。
猫と遊ぶのが好きです。
ウィルス検査 白血病 陰性
エイズ 陰性
ノミダニ駆虫薬 便検査 ワクチン 済
手術 マイクロチップ済
流れは、申込→見学に来て頂くor訪問面談→トライアル→正式譲渡となります。
申し込み後、直接見学に来ていただき面談していただくか
こちらが直接おうちにお伺いして面談後
問題がなければトライアルとなります。
トライアルが決まりましたら
ご自宅に猫ちゃんを連れてお伺いしますので
猫さんお迎えの準備をお願いします。
脱走防止など、こちらのアドバイス、要望を受け入れて頂けない場合、お返しして頂く事もあります。
ご了承ください。
見学は事前にご連絡をいただければ、日程調整後
毎日可能となっております。
見学時間も21時まで可能です。
トライアル期間を設けます。
【期間】
先住猫さんがいる場合は2週間程度
先住猫さんがいない場合は1週間程度
トライアルが決まりましたら
身分証明書の確認をさせていただきます。
保証人の方も同様にお願いしております。
脱走防止など、要望を受け入れて頂けない場合、お返しして頂く事もあります。
トライアル期間中、先住猫さんや対象猫さんにストレス反応がでたり、環境に馴染めない場合は
トライアルを中止し、お迎えに行きますのでご安心ください。
65才以上の方、未成年の方、単身の方は保証人が必要となります
保証人の方には、見学、もしくはトライアルの際に同席していただく必要があります。
どうしても同席が難しい場合は、お電話で保証人になることの確認を取らせていただきます。
また、トライアル、正式譲渡の書類にご署名もいただきます。
(飼育が出来なくなるのを防ぎたいのです。)
その他
〇ペット不可の住居にお住まいの方は、お渡し出来ません。
(賃貸物件にお住まいの方は、猫の飼育が可能かがわかる書類を確認させていただきます。)
〇トライアルはケージからのスタートをお願いします。
(ゲージはお貸しすることもできますので、ご相談ください)
〇安心出来る空間をご準備下さい。(段ボールハウス等、暗く狭い場所に隠れます)
〇生涯室内飼育を約束して頂ける事。(換気のよいお部屋、脱走防止をお願いします。)
〇病気やケガの場合、病院にて治療をしてください。
〇万が一引っ越し等がある場合、必ずペット飼育可の転居を約束頂ける事。
〇里親さんの身に何かあった場合、引き継いで面倒を見てもらえる方がいらっしゃる事。
〇定期的に猫達の様子が解るようにして頂く事(SNS・メール等)
〇虐待に値する行為は絶対にしない事。(光のない場所での生活。ご飯が1日以上もらえない等)
〇トライアル・譲渡契約書にサインして頂く事

| 初期検査 | 15,000 円 |
|---|---|
| 医療費 | 20,000 円 |
| 合計金額 | 35,000 円 |
面談・譲渡の際ガソリン代、高速代、駐車場費用が発生した場合は、ご負担をお願いします。
費用は、正式譲渡後にまとめてお願いしておりますので、
トライアルの際は費用を準備していただかなくて大丈夫です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。