会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 御所市ねこ部 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 972268 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
「家猫が出産した。どうしたら…」と相談がありました。
見ると風邪もひいており危険な状態だったので私達で保護し、里親さんを探す事にしました。
母猫さんは避妊手術を行いましたのでご安心ください。
【仮名】すかい
【体重】1,9kg 7月29日現在
すかいはお母さん猫ゆずりの整った顔 、
どこから見ても美顔イケにゃん(^^)
淡いピンクのお鼻がとってもキュート♡
産まれた時から常に人間がいてるので人懐っこくて人見知りも全くなし!
初めて会う人にもフレンドリーです。
猫ちゃん同士元気に遊びますし、
人には甘えたちゃん(^^)
すかいの澄んだ大きな瞳でまっすぐこちらを見つめてからのチュー(※鼻です。)
そしてそっと横にくっ付いてくれる様子は
彼氏感と癒しがハンパないです。
子猫の元気さはありつつ、まったり猫ちゃんライフを送りたい方におすすめです。
【排泄】
排便1日1回程度、色形良し
失敗もありません
【食事】
食欲あり、食いつき良し
一日4回
カリカリに少しウエットフード混ぜたものを食べています。
保護時は猫風邪をひいておりその影響で右目の瞼と結膜がくっ付いていましたが治療後、
現在は完治しております。
健康状態良好。
毛並みもつやつやつるつるしてます。
膝の上乗ったりジャンプして兄弟で遊んだりして
毎日元気に過ごしております。
奈良県御所市の自宅にて保護しております。
一度見学に来ていただき、触れ合って遊んだりお話しさせていただき双方の同意の元、後日こちらからお届けに伺います。
ご見学の際、お住まいのリビング、ケージを置く場所のお写真を見せてください。
1週間のウェルカムウィーク(トライアル)期間後、双方が問題ないと判断した場合正式譲渡になります。
ウェルカムウィーク開始前に
⚫︎2段以上のケージ(目隠し用布も用意お願いします)
⚫︎トイレ(ケージに入るもの)
⚫︎フード(現在食べているフードをお知らせ致します)
⚫︎水皿
⚫︎移動用ペットキャリー
以上をご用意いただく事をお勧めしております。
大切な猫ちゃんをお願いすることになりますので
私達の譲渡ポリシーにご理解お願い致します。
①完全室内飼を守っていただき脱走対策を行なっていただけること
②家族全員が家族の一員として一緒に暮らす事に同意していること
③終生飼育をお約束していただけること
④日頃からよく様子を観察し体調が悪ければ適切な医療を受けさせること
⑤単身者の方、未成年の方、60歳以上のみの世帯の方は契約時同席可能な保証人が必要となります
(保証人は里親様が万一お世話出来なくなった場合
必ず最後まで責任を持ってお世話出来る方)
学生一人暮らしの方はお迎え不可
⑥人と猫が充分に生活できる安定した収入や経済力があること
⑦譲渡後も時々様子をやり取りしてくださること
(里親様のご負担にならない程度でかまいませんSNS可)
⑧奈良県御所市より(高速含む)車で1時間以内にお住まいの方であること
⑨譲渡費用をお支払いしていただけること
⑩ 先住ペットさんのストレスを回避するためすでに4匹いらっしゃるお家はお迎え不可
11.お住まいの整理整頓、清潔にされている方
12.猫ちゃんにイタズラされても寛大に見守っていただける方。
普段の様子はInstagramにてもご覧頂けます。
risarisa5636
で検索ください。

| ウイルス検査 | 4,500 円 |
|---|---|
| 3種混合ワクチン | 4,000 円 |
| 駆虫、検便 | 5,000 円 |
| 風邪治療 | 3,500 円 |
| 去勢手術 | 7,000 円 |
| 合計金額 | 24,000 円 |
お届け時にかかった往復の交通費(ガソリン代、高速料金、パーキング代)のご請求をさせてください。
奈良県御所市より1時間以内(高速含む)のご自宅でお願いします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。