会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Cozy Cat Shelter |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 250200 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
TNR済の子でしたが、顔が大きく腫れていたため、治療のため保護しました。
療養のために家に入れたところ、何とも甘えん坊!
ナデナデ大好き、抱っこ大好き、お昼寝の時はくっついて寝たい!
そんなとっても家猫向きの性格のため、里親様を募集する事となりました。
毛色 白黒
瞳 黄緑
かなりの甘えん坊!
ナデナデ大好き、抱っこ大好き!
抱っこして欲しすぎる時には、ジャンピング抱っこしてきます!思いっきり受け止めてあげてください^ ^
抱っこしてもらえると、ゴロゴロゴロゴロ♪
全身を預けてくれます!
遊ぶのが大好きで、1人遊びもとても上手!
でも、遊んであげると、、、
びっくりするぐらいのはしゃぎっぷり♪
運動神経も抜群で、肩の高さまでジャンプできます。
穏やかですぐに人慣れできる性格のため、初めての方にもぴったりです!
マイペースで、あまり気にしない性格です。
なので、2匹目以降や他の動物を飼われている方も、ぼんちゃんなら手がかからず、上手く馴染んでくれると思います。
エイズ•白血病 陰性
ご飯ももりもり食べて、元気いっぱい。
治療経過も良好で、顔の腫れも治り、炎症も落ち着きました。
特別な継続治療は必要ありません。
ご自宅までお連れします。
その際に、身分証の確認をさせていただきます。
また、譲渡契約書にサインをお願いいたします。
まずは、1週間のトライアルからお願いいたします。
(先住猫さんがいらっしゃる場合は、2週間を予定しています)
決定してくださる場合は、ご連絡ください。
キャンセルの場合は、引き取りに伺うか、もしくは里親様ご自身でお連れ下さい。
その際は、往復の高速料金及び交通費のご負担をお願いいたします。
・猫の飼育について、ご家族皆さまの同意を得てください
(未成年及び学生さんのご応募は原則お断りしています)
・健康管理を必ずして下さい。又、猫が病気や怪我をした際、適切な医療ケアを約束して下さい
・生涯家族の一員として責任と愛情を持って育てて下さい
・病気や怪我から猫を守るため完全室内飼いをして下さい(外に出した場合の予想される事故・交通事故・伝染病・エイズ等から守るため)
・ペット可住宅、又は持ち家にお住まいの方が大前提になります。ペット不可の集合住宅のにお住まいの方はご応募できません。集合住宅にお住まいの方は、大家さんや管理事務所等のペット飼育許可をご提示ください。
・既に猫ちゃんを飼っていらっしゃる方は、その猫ちゃんの不妊・去勢手術を終えている、あるいはまだの方はこれから不妊・去勢手術をして下さい。
・時々でかまいませんので負担にならない範囲で、写真付きで様子を知らせてください
(お渡し後1ヶ月時点と、譲渡成立後、だいたい1年目時点でお願いしております。それ以外に特に強制はありません。自慢の写真があれば送っていただけると皆喜びます。)
・譲渡誓約書の記入・捺印をお願いしております。
・身分証のご提示に同意をお願いします。
・ご高齢の方、一人暮らしの方はご家族のどなたかに、事故などやむを得ない事情のときに猫ちゃんをみていただけるという保証人のお願いをしております。

| ワクチン3種 | 6,000 円 |
|---|---|
| レボリューション | 3,000 円 |
| エイズ白血病検査 | 5,000 円 |
| その他治療費 | 3,000 円 |
| 飼育費の一部(ご飯、猫砂等) | 3,000 円 |
| 合計金額 | 20,000 円 |
別途、高速料金が発生する場合は、請求させていただきます。
その他地域の方は、一度ご相談ください。こちらからの経路を確認し、お届けまでの距離や時間がかかりすぎる場合、申し訳ありませんがお断りする場合がございます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。