サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:147982 掲載期限:2017年03月31日 まで

ぽわりんなソイちゃん

  • Ribbon Bookmark
  • View:2,422
  • 掲載日:2017年02月28日
Fan CAT~nekom...(保護活動者)
掲載者 Fan CAT~nekomamire~
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 260912
現在所在地
兵庫県 明石市
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (5ヶ月)
雄雌
メス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

2016年末にセンターに持ち込まれた小さい命です

一度トライアルに出ましたが、ワンコの声が怖くて緊張がとけず戻ってきてしまいました

今度こそ、ソイちゃんのずっとのおうちを探してあげたいです

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

仮名…「ソイちゃん」
性別…メス
月齢…推定5か月
性格…超がつく甘えた。遊び好きです、人も大好き。爪切りも出来ます。

ワンコの吠え声を怖がりますので、先住犬のいないご家庭を希望します。

健康状態

ワクチンも避妊もすべて終わってます。

健康状態:良好
検便:虫なし
耳ダニ:なし
血液検査:猫エイズなし・白血病なし

引き渡し方法

ご自宅まで連れて行きます。その際に身分証のコピーと、譲渡契約書にサイン、医療費のご寄付をお願いいたします。

キャンセルの場合は引き取りに行きますので、往復の交通費をお願いいたします。

その他・備考

・ワンコの吠え声が怖いので犬のいないご家庭
・完全室内飼育で脱走防止等の努力をしていただける方
・ペット可の住宅にお住みの方(賃貸の場合は規約を拝見します)
・家族の一員として愛し慈しみ、いかなる理由でも手放さない方
・定期的なワクチンを接種していただける方
・フード等も含め、しっかりと健康管理をしていただける方
・次の保護猫に活かすため、医療費の一部をご負担いただける方
・身分証のご提示及び、譲渡契約書にご署名ご捺印していただける方
・時々で結構ですので、負担にならない程度の近況報告をしてくださる方

☆トライアル及び譲渡の際はお住まいまでお届けさせていただきます

☆ひとり暮らし、留守がちなご家庭、未成年者の方、ご高齢の方
同棲カップルや同居・就学前の小さいお子様がいらっしゃるご家庭は
お申し出を【お断り】させていただきます、ご了承ください


☆お問い合わせ、質問等は、ご遠慮なく!

この募集は終了しました

譲渡費用について :

避妊・ワクチン等医療費の一部 20,000 円
合計金額 20,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

往復の高速代をご負担ください。
ガソリン代はこちらで持たせていただきます。

from ぺっとのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡のルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる