会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | さすけねこ。〜 Cat Shelter in Your Hearts〜 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 182526 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English福島県飯坂譲渡会5/19参加予定でしたが、予定があり残念ながらこの子を連れて参加できず残念。ぜひみなさん、飯坂の譲渡会、素晴らしいので行ってみてください。
TNR依頼を知人から受け対応したところ、現場の方から引っ越す可能性があり、猫は処分してほしい、戻さないでほしいと、リターンを阻止されました。生活保護の方、引っ越し先に連れて行くことも無理でした。増え続けるのはエサも食べれなくなるため、かわいそうと手術をするお手伝いしました。やはり痩せていて病院で皮下点滴をしました。私もこれ以上保護できないため、すみませんなるべく早く里親さんか、一時預かりをしていただける方を早急に探しています。
とってもなつっこくて、小柄で大人しいです。足元にスリスリで、抱っこは練習中ですが、そばにずっといる子です。台所に入ってこないで、部屋にいてくれます。環境が変わると変わるかもしれませんが、にゃーと近寄って来てくれて、人慣れ抜群で、大変お勧めの猫ちゃんです。2024.6.11記載
現場に姉妹仲良く一緒にいました。2匹で引き受けていただきたく思っております。→変更です。いもうとちゃんは、お問合せいただいてお話し合い中です。すみませんお姉ちゃんと別になります。
体は小さめで、目がばっちりしていて、珍しいキジサビ柄です。一見むらさき色に見えるようで、育ったら美しくなると思います。尻尾は長いです。大人しそうです。
2024.4.20 慣れてスリゴロになりました♪ 可愛いです。
人慣れしていて、足元にスリスリ、しかし過度に甘える訳でなく、お留守番も大丈夫。初心者の方にもおすすめです。
避妊手術済み 小さくさくら耳です
3種混合ワクチン 2回接種済み
虫下し済み
猫エイズウィルス 陽性ですが、線が薄いので、疑陽性で数ヶ月したら、陰性に変わるかもしれないです(病院の診察) 生後半年間は、母猫の抗体で反応している可能性があり、生後半年以降の検査で変わることはあります。免疫力を高めて普通に生活していけば、今まで陽性から陰性に変わった子達がいます。変わらない場合もあるそうです。
猫白血病 陰性
痩せていて皮下点滴をしました
猫風邪がありコンベニアを接種しました
少し風邪気味ですが、良いフードに変えて、食べて免疫力を上げ、くしゃみする回数は減ってきました。
2024.6.1 以外を行いました
2回目の3種混合ワクチン接種 済み
2回目の猫ウィルス検査 FIV ➕ Felv ➖
再検査もFev ➕です 猫免疫不全症 人間の猫エイズとは違います 少しだけ臆病ですが、足元にスリスリしたり近寄ってきたり、元気で、性格が良いとても可愛いおすすめの子です。ご縁お待ちしています♪
面会していたたき、大丈夫ならお渡しとなります。逸脱防止のため、お届けもいたしますが、どこかで待ち合わせ、お渡しか、こちらまでお迎えで、引き渡しをさせていただきます。
猫を飼育できる場所にお住まいの方
室内飼育が可能な方
ご家族全員か飼育に賛成であること

| 手術 | 5,000 円 |
|---|---|
| ワクチン | 1,100 円 |
| 虫下し | 1,100 円 |
| 皮下点滴抗生剤 | 550 円 |
| ウィルス検査 | 3,300 円 |
| コンベニア | 2,200 円 |
| 2回目のワクチン接種 | 2,000 円 |
| 血液 再検査 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 18,250 円 |
交通費は片道の御負担のご協力をお願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。