会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | さすけねこ。〜 Cat Shelter in Your Hearts〜 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 182526 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English道の駅にいる母子猫3匹を不憫に思った方から頼まれ、2021年のクリスマスイブ雪が降る中、捕獲に行きました。一番捕獲したかった毎年子猫を産んでいるビビリの三毛の母猫が入らずこの子が入り、最終的にその三毛猫を含めた5匹保護しました。道の駅の方に聞くとその2から3ヶ月前から反対側の道の駅に現れた猫で 時々上りと下りを行き来していて今回お腹が空いて入ったのではないかとのことでした。あまりに捕獲器の中でキョトンとしていて、飼い猫だったら夜中に外にいるわけがないのでお腹が空いているだろうし連れて帰ることにしました。ケージに移動すると、普通の猫は全くご飯を食べないのに、この子は中に置いたフードにまっすぐに向かい食べ始めた姿に胸が締め付けられました。こんなに無防備な保護猫は初めてで、性格も穏やかです。
同じ場所から来たゆずと仲良しなので、一緒に引き受けていただける方との出会いがあればと思っております。何卒よろしくお願いします。
大変なつっこくてかわいいです
目は水色でとても澄んでいます
体はモフモフしていて、白とベージュのシャムミックスです。いつもご機嫌で、なでてもらいたくて わざと床にゴロンとして、お腹を出して寝転がってゴロンゴロンしています。しっぽは長いです。
同じ場所から保護したゆずと大変仲良しなので、一緒に飼っていただける方がいたら大変ありがたいです。
去勢済 オス 去勢手術は睾丸の袋を開かない去勢手術のため、睾丸の袋は縮まず形がそのままで雄猫らしい風貌かと思います。歯茎が少し赤くインターキャットを付け大分良くなりました。
猫エイズ 陽性
猫白血病 陰性
4種混合ワクチン 2回接種済み
虫下し住み
猫エイズ陽性ですが、ストレスが少ない室内飼育で発症しなければ長く生き寿命を全うすることも多いです
人間も同じですが、ストレスなく、のんびり、ゆったり暮らしたら、ウィルスが活性しないで静かにしているので、じゅうぶん長生き出来るからあまり心配はいらない、ということだそうです。
面会後、猫を迎える準備をしていただきお届けさせていただきたいと思っております。コロナ禍であり、飼育環境確認を面会時に写真や動画でさせていただき、身分証明書の確認をさせていただきましたら、トライアル出発もと思っております。大事に面倒をみてきた子なので、どこへ行くか不安なので、訪問不可の方はご遠慮いただいております。どうぞ宜しくお願いします。
以下をお願いしています
○ 終生飼育
○ 完全室内飼養 逸脱防止
○ 猫が走ったりジャンプしても大丈夫なペット飼育可能な住宅に住んでいる方
○ 医療費や保護費のご負担
○ 譲渡書類
○ 時々御負担にならない程度で大丈夫ですので、近況報告いただけるとありがたいです
◯ 未婚の方やカップルの方には話し合ってサポートいただける方の確認をさせていただいております
◯ 80 50才以上のご家族様のみのお住まいの方には譲渡は控えさせていただいております

| 去勢 | 8,000 円 |
|---|---|
| ワクチン | 2,600 円 |
| ウィルス検査 | 2,600 円 |
| 虫下し | 2,300 円 |
| ワクチン2回目 | 2,600 円 |
| 飼育協力金(フードや猫砂代) | 5,000 円 |
| 合計金額 | 23,100 円 |
お届けの際は、1km 20円の燃料代 高速道路を使う際はその実費をお願いしています。公共交通機関の場合もその実費をお願いしています。行った病院により かかった費用の価格が違うため、譲渡費用が変わってきます。
二本松市から車で1時間半以内くらいを希望
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。