会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 赤木 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 113241 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
2022年、そのお店を訪れた際に看板猫としてお店にいました。2025年の10月に何気に気が赴くままにそのお店を訪れたところ、店は潰れており、その寂れた店の外に居り、人懐こいその子はすぐに寄ってきました。柄が特徴的なのですぐにあの時の看板猫だとわかりましたが、ウチには老猫がおり、私も若くなく、そのコを最後の猫と決めておりましたので、迷いながらも一旦帰宅しました。
しかし、寒くなる季節、外で過ごすには辛い季節になる事を思うと放置も出来ず、様子を見に行きながら1週間後に保護しました。
保護したあと、ウチの子に迎える事も考え過ごしていましたが、専従のコには治療中の病気があります。食事も1日かけて少しずつ1日分を食べるか食べないかくらいの食欲の老猫なので、同じ部屋ではすごせません。(専従のご飯を食べられ、専従は痩せ保護ちゃんは太る一方となる涙)保護してから、1日毎に保護猫の部屋で寝る→寝室(専従猫と寝る)を交互に寝ていますが、どちらかの部屋に行くとどちらかが鳴くので、両立の難しさを感じている今日この頃です。
専従のコが神経質で、なかなか受け入れも悪く高齢なので負担をかけたくない気持ちもあり、保護猫さんを可愛がってくださる里親さんを募集しようと思いました。
元看板猫なだけあり人馴れしています。穏やかで友好的です。先住から威嚇や猫パンチされても怒ったりは全くないです。3ヶ月過ぎましたが爪研ぎ以外では爪研ぎしませんし、最初からトイレでしか排泄はしません(但し、受診の際はケージにペットシーツを敷いておかないとケージ内ではオシッコしていました。それ以外はトイレがあればトイレでしかしません。)
食いしん坊でちょっと肥満傾向です。たぶん、お店をご存知な方が閉店した後もご飯をあげに来ていたのだと思います。検診では体重以外は全く問題ありません。
まず見に来て頂いても良いですが、生涯幸せにして頂ける方にお願いしたいので、トライアルの際にはお渡しに伺い、環境を見せて欲しいです。
猫好きで一生可愛がってくださる方なら制限は設けたくありませんが、住まいがペット不可物件にお住まいの方はどうかご遠慮くださいませ…。
| 合計金額 | 0 円 |
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地域についてはご相談ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。