会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ななこぶさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 1068273 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English道端で弱っていたところを友人が保護し、2ヶ月半くらい飼っていました。
その友人が引っ越さねばならず、一時的に私が引き取っています。
しかし、うちは他に猫をすでに2匹飼っており、今は子猫を他の猫と隔離して飼っていますが、長期的には飼えません。
なるべく早く長期で飼える飼い主さんを探しています。
まぐろ専用のインスタもあるので、よければそちらも御覧ください。
@maguroneko22
https://www.instagram.com/maguroneko22
◯人懐っこい
初対面の人にも近寄って言って挨拶をします。
一緒のベットで寝ます。
常にくっついてきます。
肩に乗ります。
ちょっとお手もできます。
寂しがり屋です。
ものすごい甘えん坊です。
とても可愛いです。
◯好奇心旺盛
新しい場所、おもちゃを積極的に散策します。
よく遊びます。
◯背中にハート模様、尻尾は長くまっすぐです。
◯完璧なハチワレ。
ちーかわのハチワレみたいです。笑
◯水を怖がらない
お風呂を怖がらないので、汚れたら体を洗っていました。とてもいい匂いがします。
◯毛短め
毛並みがよく、毛が短いため、管理が楽です。
◯吐きません
うちに引き取ってから、一回も吐いたことがありません。毛が短いため、あまり毛玉を飲み込まないのかもしれません。
◯肉球・鼻
肉球は茶色です。お鼻はピンクで少し茶色い斑点があります。
◯脱出したがらない
部屋のドアを開けていても普段居る部屋から出ようとか、外に出ようとはあまりしません。出ちゃったとしてもちゃんと戻ってきます。
◯病院を怖がりません。
自分から移動用のバッグに入ってくれます。動物病院でワクチンや検便をしても引っ掻かず、暴れず、お利口さんにしています。
◯甘噛
歯が生え変わる時期なので、甘噛をしてきます。ぬいぐるみをあげるとそれを噛みます。
◯猫白血病ウイルス陽性(発症なし)
検査をしたところ猫白血病ウイルス陽性でした。発症はまだしていません。
猫白血病ウイルスは他の猫と喧嘩して血液を介して感染したり、舐め合った唾液から感染するため、多頭飼いには適していません。
大切に育てていただければ、元気に育ちます。もしかしたら、猫の平均寿命より短い命かもしれませんが、最後まで責任持って大切にしてくれる飼い主を探しています。
◯目の曇、涙
右目が全体的に曇っていて、左目は一部白く曇っています。
動物病院に連れて行ったところ、目の曇りはもう治りません。まーくんのチャームポイントとして受け入れてください。
涙が出て目をひっかくことがあるので、目薬を一日2滴指しています。
周りはちゃんと見えているようで、おもちゃを追いかけ回しています。
◯くしゃみ
たまにくしゃみをしていますが、動物病院では心配いらないとのことでした。
◯その他はとても元気で好奇心旺盛な子猫です。
寄生虫無し、ノミ・ダニ無し。トイレもしっかり砂箱でできます。毛づくろいもできます。
◯ワクチン・去勢
三種混合ワクチン1回目を接種済みで、一ヶ月後(11月下旬)に二回目の接種が必要です。
去勢はまだ小さいのでしていません。時期になったらしてあげてください。
要相談
猫白血病ウイルスを持っている子猫ちゃんで、もしかしたら平均寿命よりも短い命かもしれません。
また、猫白血病を発症した場合にはぐったりとしてしまうようです。
全く発症せずに一生を終える猫もいるそうです。
いつ頃発症するのか、発症せずに年を取れるのか、予想が付きません。
しかし、今はとても元気で、本当に人懐っこくて可愛い子です。
◯最期まで責任を持って飼える方
◯猫を飼える一軒家、アパートに住んでいる方
◯予防接種や診察・治療が必要となった場合にはきちんと動物病院に連れていける方
◯一匹飼いができる方
を探しています。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。