会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | NPO法人 猫の森 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 351418 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English乳飲み子1匹でいたのを外で保護された
★猫の森では一年に数回、脱走事故の報告があります。その為、猫の森でお願いしている脱走防止対策を必ず対応して頂ける事が応募資格になっていますので、何卒ご理解をお願いいたします★
渦巻きシッポがチャームポイントの黒猫クマくん????????
人が大好きなので寝る時はいつも一緒にいてくれます♡
寂しがり屋さんなので若い猫ちゃんとの飼育が望ましいです!!ひとり遊びもできる子です。
抱っこ大好きな僕ちゃんです。
・ノミ、ダニ駆除済み
・回虫駆除済み
・ワクチン接種済み
・エイズ陰性、白血病陰性
※健康状態は日々の経過によっても変化するものですので、最新の状況は面会時に直接スタッフにご確認ください。
面会後 トライアルをお申込みいただいた場合、当団体スタッフが里親希望者様のご自宅内までお届けに伺います。
里親詐欺防止のため、面会場所での当日引き渡しやご自宅玄関先での受け渡しはしておりませんので何卒ご理解くださいませ。
【NPO法人猫の森の保護猫と面会をご希望の方へ】
①まずは応募資格をご確認ください。
https://www.neconomori.com/info
★脱走防止対策に関して、団体規定の脱走対策の取り組みをして頂く事が必要になります。
②里親希望アンケートをご記入・ご送信ください。
https://www.neconomori.com/subscription
※「OMUSUBI」からご応募いただいた方でも、当団体の「里親希望アンケート」の送信は必須となりますので、お手数ですが何卒よろしくお願いいたします。
③保護猫との面会
面会場所は、猫の森ハウス(保護猫部屋/船橋)・預かりボランティア自宅(千葉県内各地)のいずれかになります。面会を希望する猫が現在生活している場所によって面会場所が決まります。詳しくは応募後に個別にご案内し、面会日程の調整をさせていただきます。
④トライアル開始
面会後、トライアルをご希望いただいた場合、当団体スタッフが里親希望者様のご自宅まで後日お届けに伺います。
【トライアル時の交通費について】
※お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂きます。
●高速代が発生する場合には往復の高速代実費、電車でお届けの場合には電車賃の往復実費の御負担をお願い致します。
●駐車場料金がかかる場合には駐車場料金の御負担をお願い致します。
● 高速利用をしない片道15km以上の場合には交通費3.000円の御負担をお願い致します。
※交通費に関しては、必ずトライアル当日に現金でお届けスタッフへお渡しください。尚、領収書の発行はいたしません。
※里親様の自己都合によりトライアルを中断した場合、里親様ご自身で当団体まで保護猫を連れてきていただきます。それができない場合、当団体が猫を引き取りに伺う際の交通費(ガソリン代、高速道路料金等)は別途ご負担いただいております。

| 譲渡に係る御負担金(ワクチン、ノミダニ駆除、回虫駆除、各種検査費、マイクロチップ装着 | 22,500 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 22,500 円 |
【トライアル時の交通費について】
※お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂きます。
※詳細は「その他・備考」をご確認下さい。
【募集対象地域備考】 ※募集地域対象外の県にお住まいの方のご応募はご遠慮ください。それでも「どうしてもこの猫さんの里親になりたい」と強く希望される場合は個別相談に応じますが、その結果、ご希望に添えない場合があること(面会不可等)、また、面会可能となった場合には、猫のお届けにかかる交通費・宿泊費・そのほか必要経費は全て里親希望者様の御負担となりますことを、あらかじめご了承くださいませ。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。