会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 葉桜 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 16689 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ある日交通量の多い道路で信号待ちをしていたところ、数メートル先で子猫たちが遊ぶ姿を見つけて背筋が凍る思いをしました。近隣のお宅によると「餌をあげたら増えて困っていた。保護団体に電話して助けてもらおうと思っていたところ」とのこと。当方は団体でもなく保護は難しい状況でしたが、急ぎ交通事故に遭うリスクの高い子猫たち全10匹を保護、その後にママ猫2匹は避妊手術をして引き続き現地でお世話をしてもらっています。
ツンデレにゃんこのマリンちゃんです。
家猫修行をがんばったので今はツンの割合が減ってデレ優勢です!デレスイッチが入ったときに話かけると自慢の青い瞳で見つめ、ゴロゴロ言いながら聴いてくれます。このタイミングでは抱っこもOK♪ゴロゴロ大音量で身を委ねてくれます。
しかし…、スイッチがオフのときは塩対応。シャー(怒)の頻度は激減しましたが、まだまだ成長過程です。このギャップがたまらなく愛おしいです。
最近のブームは猫トイレ掃除のお手伝い!なぜか掃除中ずーっとストーカーをしてくれて邪魔お手伝いをしています。多分、我が家は多頭飼育すぎるのでマリンなりに甘えられるタイミングを見つけたのではないかと感じています。
身体はうっすらシャム風に尻尾は短めでピン!とアンテナのように立てて歩きます。シャム風は大人になると色が濃くなったりトラ模様が出たりする傾向ですので、どんなレディに成長するかもとても楽しみです。
一人っ子より猫がいる環境が合うように思います。
兄弟のカット(キジトラ男子)と仲良しですので、一緒に迎えていただけませんか?
▼愛嬌抜群デレデレ王子のカットくん
https://www.pet-home.jp/cats/chiba/pn529322/
お留守番も仲良し兄弟一緒なら安心です!
猫は環境の変化がとても苦手です。新しい環境に慣れるまで少し時間が必要になるかと思います。彼女のペースに合わせて大らかに見守ってくださるご家族様を希望します。
マリンが良縁を得られますよう、祈る思いで家族募集しています。
どうぞよろしくお願いします。
健康状態良好、食事の好き嫌いもなくドライもウェットも完食します。
・ノミダニ、回虫駆虫済み
・3種混合ワクチン2回済み
・避妊手術済み
・マイクロチップ挿入済み
・猫エイズ・猫白血病ともに陰性
メール等でやりとりを重ね、双方合意しましたら拙宅(千葉県千葉市)にてお見合いをしていただき、後日お届けいたします。
トライアル1~2週間を経て正式譲渡とさせていただきます。
【譲渡条件】
* ご家族全員の同意のもと、家族の一員として終生慈しんでくださること
* 十分な広さのペット可の住居にて完全室内飼育をしていただけること
* 玄関や開閉する窓にワイヤーネットやペットゲートで脱走防止策を実践してくださること
* 良質なフードで健康管理と必要に応じて適切な医療処置をしていただけること
* ご家族全員に猫アレルギーがないこと
* 心身ともに健やかで適切な飼育が出来ること
* 年に何度かで構いませんので写真付きの近況報告を頂けること
* 誓約書へのご署名ご捺印と、ご本人様確認のため身分証明書のご提示を頂けること
上記の譲渡条件をクリアしていることをご確認の上、お問い合わせください。こちらから別途アンケートを送らせていただきます。
高齢者のみの世帯・未成年の方・学生の方・単身の方・小さなお子さんのいるご家庭は大変申し訳ありませんがお譲り出来かねます。
| 去勢手術含む医療費および譲渡費用 | 35,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 35,000 円 |
お届けの際に高速道路を利用する場合は実費のご負担をお願いしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。