会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | やーすみんさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 1018978 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English里親様を選んだのですが、辞退になり再募集です。
うちには凶暴で極度の怖がりなチワワがいます。
猫を飼った事も猫の知識も全くなく、ペットのおうちも初心者です。
保護までの経緯
保護前日5/29(1日中大雨)
29日夜、車でコンビニに行く時に近所の公園に段ボールがありましたがゴミだと思いスルーしました。
保護日5/30(大雨のち夕方から晴れ)
30日夕、雨が上がったので犬の散歩に行き、ぐしゃぐしゃに壊れた段ボールに居た2匹を保護しました。
すぐに犬のかかりつけ医に行き
先生「ん?兄弟じゃないかな?男の子の成長が遅いだけかな?」
と言われました。
5/30病院にて(エビクト滴下)
500g(推定2ヶ月ぐらい)
風邪をひいていたり目の病気をしていたので目薬・軟膏・抗生剤をしました。(2週間)
6/19病院にて(ブロードライン滴下)
1.1kg
6/26病院にて(インターフェロン注射)
1.2kg
もう1匹の猫ちゃんが風邪のぶり返しで目薬・軟膏・抗生剤をします。(10日間)
7月3日病院にて(ネクスガードキャットコンボ滴下)
1.4kg
エイズ・白血病検査→FIV陽性
3種混合ワクチン接種(次は1ヶ月後)
※もう1匹の猫ちゃんは猫エイズ陰性でした。
FIV陽性でしたので、このまま陽性かもしれません。。。
生涯可愛がり、気をつけて見て下さい方を探しております。
何かあればすぐ病院に行く事の出きる方にお願いしたいです。
陽性だからとケージに入れっぱなしにしない方が良いです。
里親様を決める為に、ご応募から1日2日お時間を頂き夫婦で話し合って決めたいと思います。
日々成長が早く、前より黒くなって来てる気がします。
体の特徴は、
漆黒な黒猫ってより赤茶色がある黒猫で手足やお腹周りが少し虎柄?縞模様?です。
よーく見ると顔にも少し柄があります。
画像5.6は、奇跡の1枚ぐらい柄がハッキリしていますが、太陽にいっぱい当たりながらひっくり返って寝る等の条件が合わなければ、柄はちゃんと見えません。
赤茶色よりの黒猫に見えたり普通の黒猫に見えたり光の加減で変わります。
性格は、
おもちゃ大好き。
ゴロゴロとスーパー甘えん坊。
すぐゴロゴロ言います。
猫なのに犬みたいについて来たりお出迎えしてくれます。
爪をたてない優しい性格です。
爪切りは、(3回)
全く問題なく出来てます。
夫が首根っこを持ち私が爪を切ると言うやり方です。
終わったらチュールをあげます。
お風呂は、(2回)
少し嫌がりますが入れられました。
終わったらチュールをあげます。
犬に吠えられようが噛まれそうになろうが全く気にしてません。
犬や人に慣れてます♪
一緒に拾った猫ちゃんととても仲良くしており教育係でした。
食欲旺盛です。
瓜実条虫が出てきたので
6/19ブロードライン
7/3ネクスガードキャットコンボ
目視では、ブロードラインで見えなくなりました。
念の為、うんちの検査をしたり、もう一度除去薬をしないといけないかもしれません。
うちに来ていただいてもお届けでも良いですし、お互いの中間地点まで持って行く事も可能です。
かなりの長距離の場合は、高速代を頂ければ持って行く事も可能なのでお気軽にご相談してください。
あげられるキャリーケースが無いので持ってきて下さい。
洗濯ネットに入れて段ボールで渡します。
まだまだ赤ちゃんなので、1日に3.4回ご飯をあげれる時間のある、留守の時間が短い人が良いと思います。
時期が来たら検査やワクチン、去勢手術等してくれる方でお願い致します。
私自身の話しですが、猫についてだけではなく、ぺっとのおうちも初めて利用するので不手際があると思いますがよろしくお願い致します。
友達や近所にチラシをしています。

| 費用請求禁止 0円 |
地域外の人でも気軽にご相談下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。