雑種のその他に関する相談

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2017年10月25日まで
転居、解体工事の際の外猫?について(餌は継続だが)

転居、解体工事の際の外猫?について(餌は継続だが)

相談番号 3,659 / view 416

syamさん

回答数
2

近所の地域猫さんなど何となく見守っている者です。
家の近所の外にいる猫についての相談です。

●近所のお風呂屋さんの玄関先で風呂屋のご主人から毎日、餌をもらい、避妊手術もされている猫がいます。もう17、8年も餌をあげているそうで、推定年齢18才前後のメスの老猫です。
風呂屋の客にも猫好きがいることから、人を見ても逃げることはしません。
基本は外で寝て、外でトイレをしています。台風や天候の悪いとき、冬場は風呂屋の玄関先やボイラー室に 入れてもらっていることもあります。風呂屋のご主人にはなついています。
体の小さい老猫で、走ったり飛んだりすることはなく、いつも風呂屋の近辺をゆっくり歩き、
風呂屋の向かいの住宅の裏あたりで寝ているみたいです。高齢で歯はなく、歯槽膿漏で歯を抜く手当も風呂屋のご主人が動物病院でされ、毎日猫缶のウエットフードをもらっています。

●この風呂屋が最近廃業され、近く(1週間後ぐらい)引っ越しされます。しかし、この猫は連れてはいかず、置いていくとのことです。ただ、引っ越し先がごく近いので、毎日餌はやりにくるとおっしゃっています。
この風呂屋がなくなると、近辺には、他の地域猫もいて、置き餌の場合は、夜中に食べにくるので
うまく、この猫に餌があたるか心配しています。

★もっと大きな心配は、風呂屋が売却されたとのことで、来年、風呂屋の建物が解体されることです。解体工事が始まれば、この猫はこの場所に居続けるかどうか?普通の家より大きな建物なので、解体工事も大きな車が来て、猫は逃げるだろうと思われます。そうした場合、この老猫はどうするのか?
ボランティアさんなどで猫のいた場所が解体工事されるような事例をご存じの方はおられますか?
猫の行動についてご意見ください。

●この猫をどうしてあげたらいいのか大変心配で、風呂屋のご主人ともだいぶ話をしました。
転居先に連れていけないのは、ご家族の同意が得られないかららしいです。ただ、家の中には
もう1匹飼い猫がいて、それは連れていかれるそうです。
私は、この老猫が野良ではなく、ほぼ外飼い猫になっており、ご主人になついているので、一緒につれていってもらうのがこの猫にとっていちばん幸せと思い、連れていかれるようだいぶお願いしたのですが、無理なようです。

●私が引き取ることも検討しましたが、自分の長年住み慣れたところから、知らない人の手によって、突然知らない場所へ連れていかれるというのは、この猫にとって、保護というより、拉致に近いかなとも思われます。この猫の余生の短さを考えたら、突然の環境の変化は寿命を縮めることになるのではとも思われます。
また、私宅には、公園で保護した猫(雄4才)を引き取っており、この老猫と合うかどうかが心配です。私宅は1LDKで狭く、この猫のために1室設けるのは難しいです。また、近所に住む親の介護のため、留守にすることが多く、猫を見守る時間が制約され、自信がありません。
最近、猫の団体の会合に参加し、相談したところ、もし相性が合わない場合は連絡くださいとアドバイスがありましたが、こんなに高齢の猫をあちこちやるのはとても可哀想なことと思います。

●もうすぐ風呂屋さんはいなくなり、餌は朝晩やりに来るとのことですが、寒い思いをするかと思います。来年の解体工事もあり、しばらくは猫がどうしていくのか様子を見ることになっています。何かご意見あればお願いします。

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銀の猫さん

2017年10月12日

回答には不充分かと思いますが・・・

18歳の高齢猫は ご飯とお水があれば 殆どの時間寝て(寝そべって)過ごします。
若い猫と違って 感覚もゆったりしていますから快適であれば環境の変化を受け入れると思います・・・外猫の宿命と身体で納得していると感じます。

貴女様のおうちには先住の4歳の雄猫さん。
一般論ですが 先住が雄で 新たに迎える猫が雌の場合 比較的上手くいきやすいと思います。我が家では先住に雄 後から雌で失敗した事がありません。
オマケに後からが高齢猫なので 若い猫より温厚だとも思えます。 それぞれの猫さんの性格はどんなでしょう? 2頭共よほど警戒心が強くなければ 保護団体さんに確認した上でお迎えしてみたら如何でしょうか?

お風呂屋さんが人手に渡り 建物が解体されるのでは 老猫さんは居場所を失うわけで、周辺に地域猫さんが複数いれば 縄張りも重複しているでしょうから 場合に依っては住み慣れた場所を放棄せざるを得ないと思います。
新しいお風呂屋さんのオーナーが猫嫌い・・・という可能性もありますし・・・

可能ならお風呂屋さんのご主人が連れて行ってくれるのが一番なのですが、それが叶わないなら顔見知りの貴女様が引き取ってあげるのが二番ではないでしょうか?

保護団体さんが「相性が悪かったら相談して下さい」と仰ったそうですから 具体的に「引き取ってもらえる」・・・のか確認した上で 保護してみませんか?
そこまで高齢の猫さんですから 猫さんなりに達観していると思います。食事と身の安全が理解できれば ゆったりと慣れてくれると思うのです。



コメント: syamさん(相談者)

2017年10月15日

早速にご回答いただき、ありがとうございました。
色々考え込んでおり、返信が遅れました。

「保護」は、当初から考えたことなのですが、この猫の年齢からいわゆる「保護」が保護となるのか、新しい環境を「快適」、「安全」と感じてくれるのか、猫の様子を見ると考え込んでしまいます。私に多頭飼いの経験がないこと、物理的スペース、見守る時間の問題などもやはり気になります。

昨日も猫の様子を見に行き、少しフードをあげて、頭を撫でてみましたが、あまり撫でていると嫌がります。風呂屋の奥様の話では、ご主人にはなついているが、他の人にはなつかないとのこと、歯槽膿漏でやせこけ、苦しんでいたときは、風呂屋の番台近くまで、自分で戸をあけ、上がり込んだとのことです。ご主人に助けを求めたのだと思います。長年の餌やりやこうしたお世話で信頼感が作られていると思います。
私は、実は、お風呂屋さんともこの猫とも顔見知りという訳ではなく、夜、地域猫さんの餌やりの帰りに、ときどきフードの残りをあげることはあるものの、餌の皿が欠かさず置いてあるので見守るだけとしておりました。最近になって、風呂屋の廃業のお知らせの貼り紙を見てから、事後どうなるのかと気になり、お話をうかがいました。いわば、最近登場した外野席からの飛び入りのような感じです。
 この猫は、ご回答のように、老猫なので、達観といえばそうかもしれませんが、どこか頑固な感じもして、風呂屋のご主人をひたすら信じているような感じもします。空腹ならば、私のあげるフードも食べますが、撫でていると嫌がって逃げ気味になります。難しいなあと感じてしまいます。
 ご主人は、転居後も連れてはいかないが、毎日餌はやりに来ますと、当初から明言されていましたが、その気持ちも何だかわかるような気がします。この猫には、最初、親きょうだいとおぼしき猫が2匹いて、計3匹のファミリーにずっと餌をあげ、この猫が生き残って今に至っているそうです。
ご主人の方が、この猫のことをよくわかっておられるような気がして、やはり見守っていく方がいいのかなとも思います。
あまり、考えこんでいても仕方ないので、ポイントを整理してみました。
                  このまま外に 保護した場合
1.風呂屋のご主人に毎日餌をもらえる   ○      ×
2.拘束されないこと           ○      ×
3.冬の寒さ               ×      ○  
4.転居後の餌の場所確保        ?△      ○
5.解体後の変化            ?△      ○

1.はこの猫にとって、しあわせのポイントかと思います。問題は、4,5,の際、猫がどういう行動をとるのか、そのときにどう対応するのか、私に何ができるのか、4については、風呂屋のご主人が場所を考えておられ、普段の猫の寝場所は、風呂屋の向かいの住宅地の中あたりと目星をつけました。4、5がそれなりにクリアできれば、私の確信のもてない「保護」よりも猫にとってはいいのかなと思えます。
何か起きた場合、どうするのか、風呂屋のご主人ともう少しお話しようかとも思いますが、あまりしつこく話すと嫌がられるような気もします。連絡などどのようにするか、人間関係の問題もあります。私より楽観的でかつ、今まで長年面倒をみられ、ここまで長生きさせたので、最後は仕方ないと思っておられるような感じがします。毎年もうだめだろう、だめだろうと思いながら何年もすごしてきたとのことです。
せっかくご回答いただいているのに、私が苦しむばかりで恐縮しております。これですっきりという訳ではなく、これからずっと見ていかなければいけないので、色々考えるところはあります。

コメント: 銀の猫さん(回答者)

2017年10月19日

私が引き取る事も検討しましたが・・・老猫の幸せの為にそれが良いのか否か・・・と迷っていらっしゃる印象を受けたのですが・・・

どうも そうではなさそうですね。
老齢になっても 未だ生きているのです。冬の寒さや交通事故、地域猫との喧嘩で命を落としてしまうリスクを回避させてやる事以上の幸せがあるのでしょうか?

人知れず苦しみながら死んでしまうとしても 幸せなのでしょうか? 

みんなの回答

  • あくまでは私一個人の意見です。

    私があなたの立場であれば 保護して家に連れて帰ります。

    お風呂屋さんの建物がずっとあるのならそのまま外にいてもまだマシだと思いますが、建物がなくなる
    お風呂屋さんが置いていかれる時点で その猫さんは
    捨てられた、見捨てられたと同然です。

    猫さんにとったら、1番はその方と一緒に新しい家で生活する事が幸せだと思います。 けれど、連れて行けないのであれば
    お風呂屋のおじさんには中途半端な愛情や情けは
    かけてあげないで欲しいです。

    何十年と一緒にいた子、病院にも連れて行き可愛がってた子を
    家族の反対が原因で連れて行かない 私はその理由が気に入りません。
    その猫にとったら もの凄く残酷な事ですよね…

    建物だけでも残っていたら まだいいですが
    可愛がってくれてた人はいなくなり
    居場所にしていた建物もなくなってしまう
    これから寒い時期になるのに その子は寒空の下行く所がない…

    ご飯はもらえても 老体には寒さはたえられません。
    だいぶ高齢なんで室内で飼ってあげても 3年生きてくれれば
    いい方だと思います。
    このまま外に置いておくと、この冬は多分こせない….
    毎年異常気象でグンと寒くなる日が多くなってきています。
    町中にいる猫でも 凍死してる子いるんですよね…

    もしも2.3ヶ月後に その子が亡くなっている姿を見たら
    あなたはどう思われますか??
    あの時、自分が家に連れて帰って保護してあげてれば…….
    そうなってしまってからでは 遅いんです。

    その方に懐いているのも文面を見るとわかりますが、その人は飼い主ではありません。

    猫さんの幸せももちろん大事な事ですが
    それよりも 猫さんの命を1番に考えてあげて欲しいと思います。

    こんなに その子の事を考えて下さる あなた様がおられる
    それだけでこの子は凄く恵まれた幸せな子だと思います。

    お風呂屋さんには遠慮しなくていいですよ。
    この子を保護された後は あなた様が家族です。
    お風呂屋さんに会わしたりしなくてもいいと思います。
    その子にとったら 誰かが側にいてくれる
    それが一番幸せになると思います。



    コメント: syamさん(相談者)

    2017年10月20日

    ご意見有り難うございます。リアクションに時間がかかるのですが、風呂屋の転居作業中のため、毎日何度も猫や周辺状況を見に行き、新しい情報を得て、確認できたこともあり、書き足しておりました。長くなり、大変申し訳ないです。最後まで読んでいただければ幸甚です。

    1)当初の経緯について
     銀の猫さんやCoticaさんが言われているように、私も風呂屋廃業の予告貼り紙を見た時は、衝撃をうけ、トイレがもうひとつ要る、砂は・・とあわてて買い物をし始めました。しかし、途中で本当に私がこの猫を幸せにできるのか、この猫を狭いスペースに拘束するだけで、猫はストレスで苦汁をなめるだろう、残り少ない一生を苦しみで終わらせるのではと、足が止まってしまいました。
     そうはいうものの一方では、何か早くしなくては間に合わないという予感や焦りのようなものに胸を絞めつけられ、Coticaさんが言われるように「もしも2.3ヶ月後に その子が亡くなって・・」ということが当初から思い浮かびました。
     9月頃からこうした事例(転居や解体時の地域猫、外猫の行動パターンや対応について)を動物関係者に相談しまくりました。

    ――獣医師の見解は、外の環境が厳しくとも自由でいることと、暖かいけれど「保護」された制約された環境がいいのかは判断ができかねる。猫がどのような行動をとっているのか、しばらくは見守るのがいいのではないか。
    ――猫団体関連のボランティアさんなどの見解は、その猫が心配なら「保護」すればどうか、但し、この猫の幸せは風呂屋に引き取られることなので、風呂屋さんと話をする必要あり。
    ――近隣で多くの地域猫や外猫を世話している方は、経験上、ずっと外の猫を屋内に入れて飼うのは難しい。寒さを回避するための場所は、この近辺ではあちこちにある。

    2) 風呂屋さんとの話
     とにかく、風呂屋のご主人と話さなくてはと思い、最初は銭湯営業の邪魔にならないように書面で、次に訪問してお話をしました。書面は全部読んだとのこと、話が長くなっても、いやがらずに最後まで聞く人でしたが、連れていくのはやはり難しいとのことでした。転居先のマンションの所有者がどうも子どもさんのようでその方の了解がいること、お孫さんに少しアレルギーがあるらしいことがわかりました。家の内部事情に私の方から立ち入ることは控えました。

     転居の前日、直の話はもうあまりできないと思い、また、訪問し話を致しました。その中でご主人から、仮に「僕が連れていくとして、猫にとって、それは幸せだろうか」という問いを発せられました。私がひっかかっていたのと同じ問題でした。ここまで高齢で外での生活スタイルができている猫をマンションの一室に閉じ込めてどうなのか、この猫の性格はご主人の方がよく知っておられ、結構しぶといところがあると言われました。また、この猫の他にも今までかなり猫の面倒は見て来て、この猫も絶対悪いようにはしない、あまり心配しないでくれと言われました。おそらく、当初から言われているように、転居先のマンションと風呂屋は歩いても3分ほどの距離なので、毎朝夕、餌を持って見にこられると思います。

     解体工事はまだ先の話で、多分来年とのことです。建物がある間は、風呂屋の玄関先で今までと同じように餌をあげ、その後は場所をずらして、元の風呂屋のすぐ近くであげるとのことです。

    3) 私の考え
     Coticaさんが書いておられるように冬の寒さが気にかかります。風呂屋以外にも、居場所があるらしいことはわかっておりますが、悪天候の際は、風呂屋の玄関内に入っていた老猫にとってどうなのか・・。風呂屋さんやボランティアさんの意見では猫はそれなりに自分の場所を確保しているとは言われますが。
     心配していると、やはり「保護」ということも考えますが、私の保護は自分の気持ちが勝っているばかりで、客観的に見て、保護の環境を作れるのか・。物理的スペースは?介護する親の家との二重生活のため、絶えず留守がちの時間的な問題は?当方の先住猫と合わない場合、また違う環境にあちこち移すのはこの高齢猫には残酷です。
     外猫には珍しいと言えるほどの高齢で、長期にわたって外での生活スタイルの固まったこの猫にとって、捕獲はパニックをもたらし、保護後の制約された生活は、返って寿命を縮める恐れも多分にあります。
     もう少し若い猫ならば、時間がかかっても多少の失敗をしても、猫にとって第2のステージが開かれるなら踏み切ると思いますが、この高齢猫にとっては失敗は許されない、余生の短さを考えるなら、どこでもいいから生存していればいいということでなく、その時その時を住み慣れた場所で穏やかに過ごさせてあげる方がいいのではと考えます。
     一般的には「保護」が適切とは言われますが、すべての場合にその「公式」があてはまるといい切れるのか。今回の場合、「保護」すれば、心配している私の気持ちは一時解消されるかもしれませんが、それは私のエゴイズム、私の自己満足ではと思います。
     ただ、もしかの場合は、緊急保護みたいな形で手を下すかもしれません。それまではできるだけ猫の様子を見に行くと思います。私にとっては、この考えが結末ではなく、これからが始まりです。

    4) 昨日(19日)夕方得た情報
     転居が済んで、猫に少しフードをあげていると、風呂屋の斜め向かいのお宅の人から声をかけられました。

    私が「保護」のことを話すと
    ★今までの経緯からこの猫では、難しいのではないか
    ★以前、この猫が歯槽膿漏の施術を受けた後、近所の方が預かった(保護された)が、猫は外に出たがり、結局、風呂屋さんに戻った
    ★風呂屋で猫好きの客もおり、人慣れはしているが、風呂屋さん以外はあまりなつかない
    ★猫はこの方のお宅の玄関前の庭や車の下でも時々過ごし、風呂屋からこの住宅地一角をテリトリーとしている皆に結構知られている地域猫だとのこと
    ★建物解体時のことはやはり心配だが、周辺テリトリーの住宅の裏で過ごし、朝夕は風呂屋近辺で餌を待っているので、何とかやっていけるのではないか、もし猫の体調が悪くなれば、また風呂屋さんが病院に連れていかれるのではないか。
    ★この方は老犬の介護のため、この猫をあまり見てやれないが気にはかけているとのこと。

     私はこのエリアに住んでない、いわば「外様」のため、知らなかった情報で風呂屋さんの話の裏づけが得られました。また、このエリアでの猫の認知のされ方や今までの経緯がわかり、参考になりました。
     因みにこの話の後、猫が帰っていくのを尾行したところ、三方家に囲まれ、風当たりの少ない狭い場所で姿が消えました。場の特定までには至りませんでしたが、ある程度の居場所確認ができた感じです。

    5)補足
     この辺の地域猫については、私が毎晩餌やりしているため、ある程度把握しています。風呂屋近くでは餌やりしていなかったので、この猫のテリトリーとあまり重ならず良かったと思いました。
     餌場は風呂屋以外にも近辺の他のお宅にもう一つあり、この猫もたまにそこへ出かけています。

     最後にこの相談を投稿したのは、やや特異例とも言える、転居・解体が発生した場合の高齢外猫の行動パターンや考え方、周辺状況の事例や対応経験をうかがいたかったからです。
     毎日、猫の様子、周辺の状況を見ながら、色々な意見も参考に考え続けました。この地域で見守っておられる方も他にいることを昨日知ることができました。外野席の私が心配のあまり騒ぎ立てているのかもしれません。ご意見ありがとうございました。今後も猫は見守り続けます。風呂屋さんも毎日来られます。
     「公式」通りのやり方ではありませんが、猫の習性、生活スタイル、猫の性格、周辺との関係性など最大限尊重し、あるいは最後は看取りまで、これからが始まりです。解体時のことなどまだまだ詰めなければならないことがあります。
     TNRが普及し、地域猫は増えていますが、その習性や生活スタイルなど様々で、専門家の今後の研究もほしいと思います。

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